藤原竜也主演『青のSP』初回8.9%、関西では12.7%

藤原竜也主演『青のSP』初回8.9%、関西では12.7%

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  • 更新日:2021/01/13
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藤原竜也 (C)ORICON NewS inc.

俳優の藤原竜也が主演するカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『青のSP(スクールポリス)―学校内警察・嶋田隆平―』(毎週火曜 後9:00)第1話が12日放送され、初回平均視聴率が8.9%(世帯/関東)、12.7%(世帯/関西)だったことがわかった。(ビデオリサーチ調べ)。

【写真】藤原竜也が生徒を守る!決意に満ちた表情のポスタービジュアル

同ドラマは、学校内警察(スクールポリス)が試験的に導入されたという設定のもと、公立赤嶺中学校にスクールポリスとして配属された嶋田隆平(藤原)が、校内外で起こるさまざまな問題に立ち向かう学園エンターテインメント。

第1話では赤嶺中学3年1組の担任で、国語教師の浅村涼子(真木よう子)が、夜の繁華街の見回り中に、同級生から集団で金を奪った中学生を注意するが、反対に自らがナイフを突きつけられ窮地に…。

そこへ1人の警察官が現れ、相手が中学生でも容赦せず、生徒たちを恐喝と暴行の罪で現行犯逮捕。所轄の少年係刑事・三枝弘樹(山田裕貴)に引き渡す。その男こそが赤嶺中学に試験導入された“スクールポリス”嶋田隆平だった。

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