乃木坂・山下美月が「夕暮れに、手をつなぐ」に〝登場〟「ひょっこり港区女子してました」

乃木坂・山下美月が「夕暮れに、手をつなぐ」に〝登場〟「ひょっこり港区女子してました」

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  • 更新日:2023/01/25
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乃木坂46の山下美月

乃木坂46・山下美月(23)が24日、インスタグラムのストーリーズ機能を更新。同日に放送されたTBS系連続ドラマ「夕暮れに、手をつなぐ」(火曜後10・0)第2話に〝出演〟したことを報告した。

※以下、ネタバレあり。

★「夕暮れに、手をつなぐ」第2話あらすじ

運命的で衝撃的な出逢いを果たした浅葱空豆(広瀬すず)と音(永瀬廉)。それっきり、もう一生会うことはないと思っていた2人だったが、不思議な運命の巡り合わせから、空豆と音は共同生活をおくる事に。そして、まさかの恋が始まる!…という展開だった。

第2話で老舗そば屋「大野屋」で働くことになった空豆。そば屋店主の娘である丹沢千春(伊原六花)は婚約者に振られた空豆へ「港区女子デビューは?」と婚活を提案する。千春が手渡したのは山下が表紙を飾る雑誌「東京カレンダー」。空豆は雑誌の山下をまねてポーズを決めたが、音からは「無理だと思う」と一蹴されてしまうのだった。

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「夕暮れに、手をつなぐ」第2話より(C)TBS

山下はインスタグラムのストーリーズ機能で「夕暮れに、手をつなぐ 東京カレンダーの表紙でひょっこり港区女子してました 観てた人~」と報告。ツイッター上では「港区女子の代表格w」「美月さん表紙の東京カレンダー出てきてビックリ」「ドラマ見てたら突然美月でてきて沸いた」「まさか推しメンがこんな形で出るとは思わんやん?」など山下の〝登場〟に驚きの声が上がっていた。

「夕暮れに、手をつなぐ」は、とっくに恋に落ちているのになかなか恋が始まらない、夢追う2人の〝世界で一番美しい〟ラブストーリー。幼なじみを追って上京した女の子、空豆(広瀬すず)が、音楽家を目指すも鳴かず飛ばずの青年、音(永瀬廉)と運命的な出会いを果たし、ひとつ屋根の下でそれぞれ夢を追いかける。脚本は「Beautiful Life~ふたりでいた日々~」「ロングバケーション」などを手がけた恋愛ドラマの名手、北川悦吏子(えりこ)氏。2004年の「オレンジデイズ」以来、19年ぶりの青春ラブストーリーを描く。主題歌はヨルシカ「アルジャーノン」。

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