【トマス杯&ユーバー杯2022】「自分が持っているものは出し切れたかなと思う」(桃田)<準決勝/選手コメント-3>

【トマス杯&ユーバー杯2022】「自分が持っているものは出し切れたかなと思う」(桃田)<準決勝/選手コメント-3>

  • BADMINTON SPIRIT
  • 更新日:2022/05/14
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5月13日に開催されたバドミントンの世界一を決める国・地域別対抗戦トマス杯&ユーバー杯2022(タイ・バンコク)6日目は、男子ト杯、女子ユ杯ともに準決勝を実施。ここでは、試合後のインタビューに応じた選手のコメントを紹介する。

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桃田賢斗

トマス杯・準決勝第1シングルスに登場し、A・S・ギンティンに1-2で敗戦。

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自分が持っているものは出し切れたかなと思います。(第3ゲームは)相手がスピードを上げて攻撃してくることはわかっていたので、しっかりディフェンスしようと思っていました。

保木卓朗(左)/小林優吾

トマス杯・準決勝第1ダブルスに登場し、アッサン/スカムルヨに1-2で敗戦。

保木 第3ゲームで勝負は決まったけど、第1ゲームが一番悔しい。リードしている中で大逆転負けを喫したので、今大会で一番反省するところかなと思います。小林 (大会を通して)調子があまりよくない中で、最終的に今の試合のようなパフォーマンスまで持っていけたのは評価ができる。でも、勝ちきれなかったことが残念です。構成/バドミントン・マガジン編集部写真/BADMINTONPHOTO

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