【太秦S】ベストタッチダウン 逃げて5勝目!橋口師「時計勝負になると強い」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2020/10/19

京都のメイン、11Rの太秦Sは2番人気ベストタッチダウン(牡4=橋口)が逃げ切りV。果敢にハナを主張。直線に向いて後続との差を広げ、2着に1馬身半差をつけて5勝目を挙げた。岩田康は「見ての通り強かった」と話した。橋口師は「今日は馬場や枠も良かった。時計勝負になると強いですね。今後はオーナーと相談したうえで、みやこSを考えています」とプランを示唆した。

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