【358位 その1】これが俺らのガチ投票!突発企画「ハードコアゲーマー総選挙」結果発表!

【358位 その1】これが俺らのガチ投票!突発企画「ハードコアゲーマー総選挙」結果発表!

  • Game Spark
  • 更新日:2022/01/18
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【358位 その1】これが俺らのガチ投票!突発企画「ハードコアゲーマー総選挙」結果発表!

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2021年12月28日(火)午後10時、Game*Sparkは「ハードコアゲーマー総選挙」と題して読者の皆様から「最も好きなゲーム」を募集しました。

採れたて!本日のSteam注目ゲーム4選【2022年1月17日】

その結果、投票総数2,836件、作品数887件と、編集部の想定を大きく上回る数多くの作品をご応募いただきました。この場を借りて、読者の皆様に感謝申し上げます。ここに集まったハードコアゲーマー、Game*Spark読者の熱い想いを伝えるため、できる限り投稿されたコメントをそのまま載せています。ときにゲームタイトルに関係ないコメントもあるかもしれませんがそれもまた一興。ぜひ皆さんの目に今回の結果を焼き付けていただければと思います。

本記事は「ハードコアゲーマー総選挙」得票数第358位の結果発表記事その1となります。数多くあるゲームから「最も好きなゲーム」を1つ、そして全投票者の中で唯一コメントいただいたオンリーワンな作品たちが集まっています。ぜひご覧ください。

その他の順位については下記の記事一覧からご確認ください。

※219位~357位は218位同着のため存在しません。218位の次は358位となります。

「ハードコアゲーマー総選挙」順位記事一覧

第1位~第3位2022年1月16日(日)午前12時より公開

第4位~第14位2022年1月16日(日)午前11時より公開

第15位~第37位2022年1月16日(日)午前10時より公開

第38位~第74位2021年1月16日(日)午前9時より公開

第75位~第115位2021年1月15日(土)午後10時より公開

第116位~第147位2021年1月15日(土)午後9時より公開

第148位~第218位2021年1月15日(土)午後8時より公開

第358位 その1(本記事)

第358位 その2

※配信向け:本記事は、熱くて膨大な読者のコメントを読みやすくするデザイン的な工夫が元サイト上でされています。全コメントを確認したい方は、ぜひ元サイト(Game*Spark)で本記事をご覧ください。
※作品の判断がつかないコメント、複数の作品を上げているコメントは“今回は”そのまま掲載しています。

358 位

1 票

.hack//G.U. Last Recode

元々3作品に別れて主人公の内面の成長やキャラの成長作品が進むにつれどんな武器が使えるのか、どんな姿になるのか新規4作品目も入ったワクワクの集大成が詰まった作品

428 ~封鎖された渋谷で~

サウンドノベルゲームがすきだから。 街 や弟切草と迷いました。

46億年物語

当時ネットが無い時代だったので、人間に進化できるとかドラゴンになれるとか鳥人間が居るとか、クラスの唯一同じゲームをやっている子と情報交換しながらやった記憶があります。 音楽もすぎやまこういち。 恐竜の絶滅シーンで泣きました。

7 Days to Die

26時間くらい続けてプレイしても飽きない。

ADVANCED WORLD WAR ~千年帝国の興亡~

他に類を見ないゲームシステム トンデモ展開を含む歴史IF それでいてゲームとして成立させるバランス感覚 これのために今もサターンを即遊べる状態でセットしてます

Age of Empires

時間が砂のように消えていきます

Another Century's Episode 3 THE FINAL

神OPとロボットアニメの夢のコラボ

ANUBIS ZONE OF THE ENDERS

ロボットのデザインが最高にカッコいい! スタイリッシュな操作感も凄い!

AREA88 一角獣の軌跡

エリア88の原作ストーリーをちゃんと最後まで書いた作品でIFストーリーも出来るため

ARMA: Cold War Assault

戦車、航空機、船なんでも乗れる多人数FPSゲームの先駆け的存在 また、現代のFPSと比較してもなお広大なマップを持ち リアル系FPSとしても(当時としては)先進的な物だった

Army of TWO: The 40th Day

バディに指示出して進んでいくところが好き。 シリーズの中でもシステムがよく仕上がっている。

ASTRO BOT: RESCUE MISSION

全く新しいゲーム体験に出会えました。 もっとVRが普及してたくさんゲームが出てほしいです。

AZEL パンツァードラグーンRPG

ストーリー、ゲーム性、世界観が素晴らしい。

Ballistic Craft: 弾導のアルケミスト

人口の少ないゲームながら、必死になって互いに高め合い、恐らくこのゲームにおいて上位6本の指に入るほどの実力を身に着けたから。

beatmania 2ndMIX

ゲーセンで見た時のインパクトに惹かれ、家庭用移植をキッカケにプレイしたところから一気にハマり、 その後の音ゲー人生へと繋がる、ターニングポイントとなった作品なので。

beatmania IIDXシリーズ

ゲームが好きでよく浮気しちゃいますが、それでもいつも心の片隅にいて、ふと思い出しすごく愛おしくなって、気付いたらコイン握りしめゲーセンに駆け込んでしまう、そんな大好きなゲームです。

BELTLOGGER 9

ワゴンで「限定版」に釣られて購入。 暗視スコープ付けたままに気付かず画面緑一色のゲームになってしまったのだが、それがより一層の孤独感や恐怖を感じるようになり、攻略本無しでボスを戦い抜いてエンディング。誰が何と言おうと、僕はベルトロガー9で戦っていたんだー!

Blade Symphony

元日本最強プレイヤーだったので。

BLUE REFLECTION TIE/帝

あお~^

Burnout Paradise

老後をパラダイスシティで過ごしたいため

Caligula -カリギュラ-

出会って人生観が変わったから

CALLING~黒き着信~

ストーリーが良いから

Conker's Bad Fur Day

コンカーは日本では販売されなかったので海外の買ったプレイをしたら下品やキャラの性格がやば面白いのでお勧めしたいゲームですね

Cookie Clicker

今まで遊んだゲームで最も長いプレー時間(8年3か月)のため

Counter-Strike

初めて18時間連続で遊んだゲーム

CROSS†CHANNEL

プレイして人として成長できた気がする(?)

Cruelty Squad

psychoな見た目だけではなくpsychoによく練られたゲームバランスに戦慄したから

Crusader Kings

他家を滅ぼすことも、天下を統一することも必要ではなく、ただ血を繋げればいいということが、信長の野望などの天下を統一するのが目的というゲームになんか引っ掛かりを持っていた私に非常に刺さり1から3までずっと追いかけています。

Crysis

CG技術とハード性能の進化に驚かされた衝撃的なゲーム また最高設定では当時の最高スペックPCですら快適に動かす事が出来ず未来のハード性能の進化について期待を馳せた

CRYSTAR -クライスタ-

PS4後期では珍しい60fps動作。美しいグラフィックと爽快感のあるバトル。シナリオは周回を増す毎に本当の真実が見えてゆく。バトルは慣れると効率的に周回できるためストレスは少ない。育成も明快で遊びやすい。名作。

DanceDanceRevolution A20

体力の向こう側を見られるゲームとして、RFAと戦える唯一のゲームだから

DARK SOULS II

闘技場でのタイマンが面白かったから 狂ったように闘技場に籠っていました

DayZ

余計なストーリー、クエスト、NPCが一切無い荒廃したゾンビの世界にほっぽり出される。とにかく自由。出会うプレイヤーが信用できるかできないかわからない、いつどこから撃たれるかわからない、常に緊張感があるサバイバルゲー。ゲームのひとつの完成形ではないかと思う。

Dead Space 2

比類ないゴア表現が容赦ない。奥深い武器・装備がカスタマイズして楽しいから

Destiny

このゲームで知り合った人と未だに一緒に遊んでいるから。

DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー

ストーリー・キャラクター・音楽・システムいずれも高水準にまとまった傑作。特にバトルシステムはターン制コマンドバトルの到達点と言ってもいいほど洗練されていて奥深い。世界観を彩る目黒氏のハードなギター曲も最高です。

DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー2

前作をやらないといけないネックはあるものの、ストーリーの伏線回収が秀逸すぎる。そして前作とは全く違うディストピアを描いており、主人公サーフたちの死闘を勢いよく体感することができる。そして、前作の喰らいあいを意識した原始的と対比するかのようなデジタルな用語、そして前作と地続きとなるインド仏教に代表される用語の数々は世界観の特徴と見事にリンクしている。 それでいて前作から続いたマントラシステムやアートマポイントは健在。マントラシステムとアートマポイントはプレスターンバトルにおける一種の理想ともいえるような完璧なシステムであり、レベリングや戦闘一つ一つに意味づけがあるとても楽しいものである。ボス戦の繰り返しの中でパターンやターン制御を見つけ出し、どのようにバフを敷いていくか、また敵の攻撃をどう無力化するかを考えるのは他のRPGとはまた違った緊張感がある。女神転生シリーズの悪魔合体・悪魔交渉は一切ないものの、それを排除したがゆえにプレスターンの最高傑作と呼ぶにふさわしい作品であると思う。 (長文失礼いたしました)

DiRT Rally 2.0

私は最近ゲーム復帰したファミコン世代ですが、現時点で一番はまっているのがそれだからです。基本的にコードマスターズのダートシリーズ好きです。といってもノーマルコントローラー使用ですが。やっぱりゲームは面白いですね!

Divinity: Original Sin

毎回の戦闘が楽しいという、RPGにおいて革命的だった。

Divinity: Original Sin 2 - Definitive Edition

オープンワールドRPGを凌駕するストーリー進行における自由度。戦略シミュレーションを凌駕する戦闘における戦略性の高さ。ハクスラゲーを凌駕するキャラビルドの楽しさ。 あらゆる面で超一流クオリティの最高傑作RPG。 狂気とも言えるほどに作り込まれたクエスト分岐のせいで周回せずにはいられないのが欠点。

Don't Starve

サバイバル、クラフト、ローグライク。 個別ではよくあるゲームだがKleiの世界観と秀逸なバランスで唯一無二のゲームになってるから

Dota 2

端的に言うなら奥深さ

Downwell

シンプルながらかなり難しくてリトライ性が高くやめられない

Dragon's Dogma

街道を外れたときの恐怖やわくわく感、足らない部分も多かったが冒険というものを感じさせてもらった作品。

Dragon's Dogma DARK ARISEN

アリズンでの追加が特にストーリー、音楽、全体的デザインが素晴らしかった。 ポーンシステムも軽くだけマルチになっているのがちょうどいい。

DT Lords of Genomes

ゲームボーイ向けのMtGライクなカードゲームなのですが、カードのフレーバーテキストが数ページある小説になっており、しかも文章内の単語にハイパーリンクが設定されていてリンクをたどることで単語の説明を読むことができる(その中にもさらにハイパーリンクが設定されている)という、まるでWikipediaを延々と読んでいくような体験が当時ゲームボーイ上に実装されていたというのがよかったです。世界観や表現もハードなもので、当時のゲームボーイの主要な客層である小中学生に向けていなかったのが尖っていました。

Europa Universalis IV

ストラテジーゲームゲームとしての出来もさる事ながら、脱線して実際の歴史、地名や戦争、はたまた気候まで調べて妄想していくのが楽しい。

F-ZERO GX

GCのレースゲームでカービィのエアライドやマリオカート ダブルダッシュと比肩する名作だと思います。 マリオカートに比べると操作性がシビアでアイテムによる誤魔化しもないため競技性が高く、 タイムアタックを極めるためのショートカットや、ドリドリ、トビトビなど独自のテクニックが編み出され、 公式がトップランカーの人のタイムアタック動画を上げていたためとても白熱していました。 また、グランプリレースがあるのは当然のこと、ストーリーモードも難易度が割と鬼畜で、 さながら死にゲーと言っても過言ではない。だがそこが良い、でクリアした時の達成感が半端では無かったです。 あと、パーツを組み合わせてオリジナルマシンを作る機能もありますし、 アーケード版である「F-ZERO AX」との連動など、お楽しみ要素もたくさんありました。 ちなみに、AXとの連動要素は救済措置なのか、実はゲームをやり込めば一部はちゃんと出せるようになっていたり、UIもシンプルながら親切でその面でのストレスは少なかった印象です。

F.E.A.R.

シューター、ホラー、スライドキックと様々な面で楽しませてもらえた最高の作品。

Fable

神と悪魔が闘っている。そして、その戦場こそは人間の心なのだ。

Fable II

たまたま中古で買ったら、かなりハマったから。

Fate/stay night

最近だとSEKIROかサイバーパンクなんだけど…一番記憶に残っているのはコレかな、と。 桜とライダーさんが好きです。

Football Manager 2020

人生で一番遊んだゲームなので

FOR HONOR

自分が強いと思っている奴をねじ伏せることができるゲームだから

Foundation

面白かった

FREEDOM WARS フリーダムウォーズ

非常に高い自由度のワイヤーアクションが可能な荊、 主人公に随伴しキャラクターメイキングも可能なNPCのアクセサリ、 アニメ風のキャラクターメイキング、 これら3つのシステムが他のゲームを超える本ゲームの長所です。

FRONT MISSION ALTERNATIVE

リアルタイムで進行するフロントミッションがすごく面白かった!

FRONT MISSION1ST

リアリティを感じる世界観とインパクトのあるストーリー

FRONT MISSION3

ストーリーや天網システムが面白く、ゲームバランスが良い為何度もプレイした。 2の悪かった点を改善してあってストレスもなく楽しかった。

FRONT MISSION5 Scars of the War

ナンバリング最終作となってしまい、今なおエンドレスでプレイしているため。 ストーリーは3rdがベスト

FTL: Faster Than Light

究極のローグライク。

Furi

ボス戦特化型のゲームとしての1つの完成形。戦闘までの導入、キャラクターデザイン、BGM、コンバットデザイン、全てがCOOL

Gears of War

ゲーム業界1番の残虐と言われる武器、ランサーが登場。とにかくグロいし破壊の描写が綺麗だし雰囲気も抜群!TPSの良さをこのゲームで僕は知りました。未だにギアーズを超えるTPSゲームはありません!

Gears of War: Ultimate Edition

洋ゲーの中でもストーリーの重厚さやキャラクターの個性の強さなど、どこか和ゲーぽさもある、名作と名高い3も然ることながらGearsシリーズ第一作目の実質リメイク作となる本作。近年は数値を可視化する事をJRPGライクやRPG要素と言われがちだが、本シリーズは元から全体的にJRPGぽくもあったと見受けられる。 オリジナル1作目は当時同時期のゲームの中でも随一のグラフィックと操作性を誇っていたが、今やってもグラフィックの古さが気になる事なく色褪せない面白さについ時間を忘れてプレイしてしまう魅力がある。 Ultimate editionはオリジナルの魅力のひとつであった個性豊かな日本語ヴォイスがないが、プレイしていると何故か脳内で自動変換されて日本語ヴォイスが聞こえてきてしまう。それ程までオリジナル版をやったからこそ、グラフィックが綺麗になっただけでなくPC版から追加されたDLCストリーが無理なく本筋へ追加されている事は、日本語ヴォイスがなくなった事が気にならないほどの魅力であった。 出来ればシリーズ2, 3, Judgementも同様のリメイクを出して頂きたいと願わずにはいられない。

Geometry Wars Evolved 2

シンプルなルールで無限に遊べる6つのモード(内最後の1つは微妙ですが)、HD世代のゲーム機でなければ得られなかったであろうスムーズな動きとシンクロエナジャイザーのようなきらびやかな演出の両立 Xbox Series Xでも真っ先にインストールしました

GLADIATOR ROAD TO FREEDOM REMIX

硬派な3Dアクション、自身のプレイスキルの向上を感じることが出来る良質なアクションゲーム。のバランス調整版。 キャラクターの成長要素もあり、序盤はもっさりアクションで爽快感ありませんが、育ってきたらゲームスピードも上がり気持ちいいゲームになります。

GRAVITY DAZE 2/重力的眩暈完結編:上層への帰還の果て、彼女の内宇宙に収斂した選択

初代の時点で今までのどのゲームとも違う「空に落ちる」独自の操作性を確立させ、広い世界を飛び回る楽しさのあったGRAVITY DAZEシリーズだが、2になってさらなる操作性の向上やチューン変更による新アクション、格闘パターンの追加などによってより面白くなった。 街の広さや探索要素もグレードアップし、フォト機能は自分でオブジェクトを設置出来るなど増えたロケーションで楽しみたいプレイヤーの思いに応えてくれる。 ストーリー展開は些か複雑だが、独特な世界観と相まって予想がつかず、スケールも大きいため飽きることがない。 そして主人公のキトゥンが可愛い。コスチュームも増え、相変わらずのお人好しぶりに安心し、前作ライバルのクロウとも仲が良くて心が温まる。 空を自由に飛んだり、非常識的な奇景を楽しんだり、独特な世界観に触れたり、可愛い主人公を愛でたり、僕の欲望をたくさん満たしてくれるゲームです!

GUILTY GEAR 2 -OVERTURE-

自分の感性にとびきり合うゲームだから

Half-Life

ゲームそのものがよかったのと豊富なMODがあったから!

Halo 3

マリオ64、シェンムー、真三國無双、等の3Dゲーム黎明期に燦然と煌めくゲーム業界のエポックメイキングとなったシリーズの一つであり、FPSというジャンルの金字塔たるHALOの集大成的作品。三部作を締めくくるキャンペーンの盛り上がり、世界観を彩るBGMのクオリティーもさることながら、ピーク時には同接200万人を記録したマルチプレイも珠玉の傑作。

Halo 5: Guardians

ウォーゾーンという武器出し放題のモードがあり、前作となってしまった現在でも遊んでいる方々がいらっしゃるからですね

Halo: Combat Evolved

コンソールにFPSというジャンルを持ち込んだ奇跡のゲームなので。 今遊んでも中毒性のあるプレイフィールと色褪せないマスターチーフのヒーロー感。

HELLDIVERS スーパーアースアルティメットエディション

うまいひとでも、下手な人でも一緒に楽しく協力できるのが良い。死んでも笑えて盛り上がれるゲームは希少。マルチは4人までできるし途中参加・離脱がとてもやりやすい。最低限のチャット機能も完備されてるので海外の人とプレイするのも安心。

Hypnospace Outlaw

2000年台のホームページの再現度、クオリティがすごく高く、ストーリーも度肝を抜かれるものがあった。音楽もたくさんあって、レトロなものからサイケ、歌など種類も多くて良かった。

I.Q FINAL

シンプルながらも緊張感のあるパズルゲームで、音楽も素晴らしい。 初代I.Qよりもテンポ良く、バグも少なくやりやすい為FINALを選びました。

JUNKMETAL

いまだにこれを超えるMMOがない

Jリーグエキサイトステージ96

現存のどのサッカーゲームより、思い通りのコースにシュートやパスを出すことができる。あれほど審判のジャッジに一喜一憂させられるスポーツゲームは他にない。シュートやダイレクトプレーでのボールのスピードや変化、ヒールリフトなどのトリックプレーなど攻撃面にバランスが偏りがちに見えるがGKを無双状態にすることで絶妙なバランスに落ち着いている。

KAIDO-峠の伝説-

疾走感のある音楽と映像によるオープニングに加え、メジャーなものからからマイナーなものまで様々な車種が登場し、車好きな人にとってかゆいところに手が届くゲームでした。

Kane and Lynch: Dead Men

やさぐれたおっさん2人の追い詰められすぎてヤバい雰囲気と神的マルチがわすれられません。

Kingdom: New Lands

通勤時間中にプレイしまくった 加齢臭交じりのおっさん達との密着した現実から目を背けられるのは大きい 電車内は混雑していて息苦しいが、このゲームをプレイしていると まるで自分が森の中に迷い込んでいるような感覚になり、とても癒される 雨あがりの空気感、カラっと晴れた晴天、これから何かが起こりそうな夕暮れ・・ 移りゆく日々が最高に気持ちいい!!

Left 4 Dead 2

最高のゾンビシューティング サバイバルゲーム

Legend of Grimrock 2

数少ないダンジョンマスターの精神的続編として高い完成度を誇り、ダンジョンエディターによるダンジョン作成機能によりSteamWorkshopから更なる冒険に出ることができる、不朽の名作。

LET IT DIE

基本プレイ無料(レーティングの問題で日本では100円)で一番ハマりました

LOST JUDGMENT 裁かれざる記憶

ストーリーとアクションパートのどちらもよくできている キャラクターも個性的でメインキャストからモブキャラまで印象深い 名作といわれた1作目からハードルが上がる中でそれを上回ってきた 主人公に実在のタレントを採用しながらいわゆる「キャラゲー」にとどまらないのはこのシリーズだけ

M.U.L.E.

シンプルなのに恐ろしいまでの中毒性

Master of Orion 2

神の力を感じるから

Metro 2033

全てが最高!

Metro 2033 Redux

FPSは没入して楽しむもの、ってことを僕に教えてくれたゲームはこれだった

Metro Exodus

核崩壊後のロシアを仲間と協力し横断するという独特のストーリー、重火器や風景の細部までこだわりが垣間見えるグラフィック、集めた資源を何に使い窮地を突破するか単純ながらも戦略性がある戦闘システム。プレイした当時、開発陣の熱意がこもった作品だと感じました。エンディングまで到達したとき、感動で涙したMetro Exodusに一票を捧げます。

Middle-earth Shadow of War

個別の戦闘から小隊との戦い、やがて軍隊での戦争となる。 敵将を引き入れることによる戦闘の広がりがあり、 しかし最終的に戦局を決めるのはやはり強い主人公という個であるゲーム的カタルシスがたまらない。

ModNation 無限のカート王国

シンプルながらも戦略性の高いレースシステムと自由度の高いクリエイト機能。 レースゲーム最高傑作。 数千時間、数万レース遊んだ青春のゲームです。

Mount & Blade: Warband

中世最高!

Mouser

もしこのゲームに出会わなければ、きっとわたしは今こんなにゲーマーになっていなかったと思います。 毎日駄菓子屋さんへやりに行ってて家庭訪問の日にも我慢できずに行ってしまい、翌日先生からすごく怒られたくらいです。

New ガンダムブレイカー

時代を超える名作、ハードコアゲームだから

NINJA GAIDEN Black

豊富な5つの難易度、多彩な武器と戦術、戦闘狂いの為の新モードの追加、まさにNINJA GAIDENの完全版。 難易度の高さに対して理不尽な要素はないので、やればやるほど上達を感じられます。 これを超える3Dアクションは未だに無いのではないでしょうか。

NINJA GAIDENシリーズ

純粋に面白い。知名度にそぐわない完成度。今こそ日の目を

No Man's Sky

遊びつくすことがほぼ不可能なくらいのボリューム。 開発元の熱意。

NOeL NOT DiGITAL

現代的に言えば、Zoomを先取りしていた。

Noita

面白いから

NUGA-CEL!

エロい・着せ替え・RPG

OMORI

トゥルーエンドが素晴らしいため

OZ -オズ-

純粋にアクションが楽しい。続編が出ないのがすごく残念。

PATAPON

可愛いキャラクター PSPで死ぬほどプレイした思い出

Pathfinder: Kingmaker - Definitive Edition

今年遊んで一番面白かったRPGです。元々のTRPGのルール(D&D準拠)が十分に練り込まれているので戦闘や育成も楽しいですし、プレイヤーの分身である主人公が傭兵→国王となっていくストーリーも壮大で面白いです。仲間キャラクター(コンパニオン)も性格に癖があり、ファンタジー世界内のリアルを感じさせてくれます。 過去に「一番好きなゲーム」だったゲームも、遊び直すとそうでもないと感じそうなので、直近のものから選びました。

Pathfinder: Wrath of the Righteous

Path of Exile並にオタク心を揺さぶるコンテンツ量が自分みたいなオタクに刺さりました。

PAYDAY 2

洋ゲーにハマるきっかけになった

Piaキャロットへようこそ!!2.2

何周もした

PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS

生き残るとドキドキする

PlayStation Home

今は亡き、数々の思い出が詰まったゲームです。 クソ長いロード、手入れも無ければ人も居ない死んだラウンジが数個ある、女性アバターを使っていると寄ってくる出会い厨共等のマイナス部分も多々ありますが、それでもフレンドや見知らぬ人々と過ごした日々は楽しかったです。 ゲームと呼べるか微妙だったので、他の作品に投票しようかとも思いましたが20数年を思い返してもパッと思いつくのはやっぱりhome。 神がかったシナリオも無ければ、スタイリッシュな戦闘もありませんが、のんびりと過ごした日々は今となっては大切な思い出の一部です。

Pogostuck: Rage With Your Friends

高難易度ゲーの中でも屈指の難しさを誇るから。さらにマルチ要素もありキャラが愛らしい(?)。

POSTAL 2

GTAシリーズとはベクトルの違う自由度を持つゲームだから。

Project Zomboid

「ゾンビ発生という終末に対し、いかにして死を迎えるか」、プレイの度に様々な死にざまを目にすることができる。 ただのサバイバルゲームというだけでなく、B級映画のように巨大ショッピングモールにたてこもるもよし、終の住処を探してさ迷い歩き、ひっそり暮らすもよしとこれぞまさにゾンビものロールプレイングの最終形態。

Quake

FPSの原点にして頂点、すべてはここから始まった!

Quake Live

点で当てるレールガン、線で当てるレーザーガン 面で当てるロケットランチャーをそれぞれ使いこなすエイム力と 瞬間的な判断力から長期的な戦略まで 常に思考を巡らせながら戦うコア中のコアなFPS CS1.6と並んでeスポーツ黎明期を支え 今なお精神的続編が作られ続けている コアゲーマーなら是非ともやっておきたいタイトル

R-TYPE

シューティングで一番面白いし好き

Rance X -決戦-

昔から続く名作の完結編 最後までランス君の話が面白かった

Red Orchestra: Ostfront 41-45

自分のSTEAMライブラリの中で唯一1000時間以上プレイしたゲームだから。色んな国の人にF○ckと言われながら銃剣で突き合う素晴らしいゲーム。

Return of the Obra Dinn

真にホームズとなれる推理ゲーム。推理から解釈まで全てプレイヤーに依る。結局ホームズが講釈を垂れる他ゲームとは違うのだよ、ワトソンくん。

Returnal

異常なまでの難易度に思えるが、プレーヤースキルの上昇とともに攻略の糸口が見えてきて進んでいける絶妙なバランスで構成されている。 アクションも思い通りに動かせて非常にクオリティが高い。

Reverse Defenders

ゲームバランスと過去作のリスペクトが最高

Rogue

私が出会ったのは90年代になってからですが、今でも時々プレイしたくなるという点では、単一タイトルでは最も長く付き合っていると言えるでしょう。

S.T.A.L.K.E.R.

ZONEは神だから

S.T.A.L.K.E.R.: Call of Pripyat

キワモノゲームなのはわかっている。わかっているが…最高だ。

serial experiments lain

サイコストレッチウェア?と言う紹介文をゲーム雑誌で読んで、購入した記憶があります。 操作性は悪く、音声データのみとムービーで主人公の存在、正体にスポットを当てて突き詰めていく過程が 新しいと思いました。最終的には、やや過激なメディアミックスな印象でしたが大好きです!

Shogo: Mobile Armor Division

人間とロボットのミッションを交互にプレイする。 ジャパニメーション愛のあるドラマチックなストーリー。

Sid Meier's Civilization IV

MODで自分好みにカスタマイズできる。このゲームのおかげで、Python言語を覚えました。

Sid Meier's Civilization V

(今のところ)無限に遊べるから

Stellaris

様々なパターンの宇宙人ごっこをゲームとして体験出来る。 エクスパンションやパッチによる追加/ユーザーMODで、考えられるシチュエーションや種族も増えており、宇宙人ロールプレイシミュレーターとしては、現在最高の出来だろう。 他のゲームに比べ戦略的な勝利を目指す必要も無く、設定した種族や環境に沿ったロールプレイが可能で、本当の意味でのコンピュータロールプレイングゲームとも言えるし、生物シミュレータとも言える。 JRPGなどの様な頭の悪い作者のナラティブに付き合う必要もなく、自らデータを追加していけばいくらでも遊べる可能性がある。 (以下、このアンケートへの意見) ハードコアを名乗るなら、JRPGの様な作者のオナニーナラティブ群や用意された選択肢に幅の無いゲームは排除されるべきで、4xストラテジーと呼ばれる分野で本作はトップ群の1つだろう。 チーム対戦型FPSであればシンプルさや技術性でカウンターストライクが頂点だろうし、クラフト系サバイバルではマインクラフトを超える装置は自分は知らない。 TV番組企画へのアンチ的な意味でやる上で、ハードコアを名乗るなら、それに恥じない様なランキングになって欲しい。 あのお祭り企画に不満がある一部の層が憂さ晴らししたいだけならやらない方がいい。 もしくは仰々しくハードコアを名乗らない方がいい。 これでしょうもないJRPGや独創性も無いタイプの単に難しいだけのゲームがトップに来るなら、結果の公開は端でしかないだろう。

System Shock 2

秀逸なシナリオやプレイングの幅広さなどが生み出す没入感、唯一無二の恐ろしさを誇るSHODANの存在感など、20年以上経った今でもユニークで且つ面白い作品である為。

The Elder Scrolls Online

膨大なクエストと広大なオープンワールドなのに、年々拡張され続けるコンテンツと、ずっと遊び続けられます。 他のゲームに浮気をするときもありますが、また戻ってきています。 基本的にはVRゲームオンリーな私ですが、VR化ソフトを使ってVRモードにして遊んだりしています。

THE KING OF FIGHTERS '94

チーム戦という斬新なシステムに、歴代ゲームキャラの共演というまさに夢のようなゲームだった。

THE KING OF FIGHTERS '98

何か暇があれば今でも迷わず選びプレイしてしまう。

THE LAST REMNANT Remastered

XBOX360版先行販売を謳い、何の前触れもなくPC版を発売し、素知らぬ顔でスマホ版もリリース。PS3版については10年音沙汰ないにも関わらずファミ通の期待の新作ランキングに10年鎮座した異常な経歴と類似がない唯一無二のシステムと普通に王道のシナリオという絶妙なバランスのRPG。当然総選挙に名前が出るわけもなかったので私はラスレムの名をここで刻みたいです。現在はリマスター版がDL販売しているので気軽にダイレクトマーケティングができる良い世の中になりました。

The Long Dark

今年一番プレイ時間が多かったゲーム。1000時間以上遊んでます。サバイバルゲームとしてとても良く出来てる。ゾンビなどのクリーチャーが出ないところもリアル寄りで良い。

The Messenger

8ビットと16ビットの世界観を行き来する、ドット絵の忍者アクションです。全然足場が無いところを敵にロープを引っ掛けて進む場面がある等、何度「こんなの無理!!」と思ったことか。難易度が高いけど歯応えのある、素晴らしいインディーゲームです!!

The Sexy Brutale

説明不要ー!

The Thrill of the Fight - VR Boxing

リアルすぎて、これで遊ぶと本当にボクシングが強くなる奇跡のゲームです。その為ヘタレと根性無しにはついてこれないまさにハードコアなゲームと呼ぶにふさわしい作品です。

The Witness

試行錯誤してすべきことを見つけていく、常に頭をフル回転させていないと先に進めないというゲーム性が、 ゲームの面白さの根源である「頭を使う」ということを純粋に体現しているから

THE ゾンビV.S.救急車

救急車(人の命を救う道具)で、ゾンビ(かつて人間だった者)を轢き殺しハイスコアを狙う…と言う狂ったコンセプトが素晴らしい。抱腹絶倒なプレイをわずか2,000円で楽しめるコストパフォーマンスの良さも見逃せない。

Through the Ages

特にスマホ版は世界最高のデジタルボードゲームだから

Through the Darkest of Times

ナチスに抵抗するレジスタンスになる海外ゲームで、世界観と時代背景、暗い雰囲気が好き。難度は高めで、鉤十字も出てくるし(オプションでオフにも出来るが)、ややエグいシーンもあるので万人にはお薦め出来ないのだが…。

Turing Complete

SpaceChem・SHENZHEN I/O・Opus Magnumなどで有名なZachtronicsのパズルファンからの応募です。 NAND素子ひとつからCPUの制作を目指し、さらにはアセンブリ言語を自作して簡単な問題を解くところまでを体験できるというゲームです。電子回路を扱ったことがある人にはたまらない作品。 2021年に出た作品ながら、この題材を正面から扱った作品というのが今まであまりなかったため、貴重かつ有用な作品だと思います。 教材ではありませんゲームです。流れを追いつつCPUを組み立てるのがとても楽しかったです。 ハードコア度が足りないって?そんな方にはMHRDという作品もありますよ...。

ULTRA STREET FIGHTER IV

1番時間を割いたゲームだから

Unravel

グラフィックが綺麗。ストーリーは大まかにあるものの、多くは語られず、ヤーニーと一緒に冒険しながら、背景を読み取っていく。ゲームをしていてこんなに感動したのは初めてだった。

Unreal

FPS黎明期の金字塔

Unreal Tournament 2004

この世に存在するスポーツ系FPSの最高峰。 その絶妙な武器バランスによる優れた競技性、ドッジングと空中ジャンプが生み出す水平高速移動、ショックライフルのコンボに代表される個性的な武器の数々、シールドガンを使ったエネルギーシールドでの防御や、地面を叩いた反作用による垂直および水平への追加移動(ダメージあり)が可能にする高い戦略性、そして何より、CTFにて「トランスロケータ」が使えること。 撃ち出したビーコンの位置へ瞬時にワープできるこの武器は、単なる高速移動や高所・低所への移動の手段に留まらず、敵旗を奪いに行くためディフェンスをかいくぐったり忍び込んだりすることにも有効で、かつ自旗を持ち去る敵に追いつき空中から奇襲することなどにも使える。正直、トランスロケータのない他のゲームのCTFは、もうプレイできなくなってしまった。 好きな理由を挙げ始めると切りがないが、このゲーム(およびシリーズ)を介して出会えた仲間たちのことも含め、我が人生に多大な影響を与えた作品であることは明言しておきたい。客観的に見てもその完成度が異常なまでに高いことは明らかであり、ゲーム史に残る名作中の名作と言えよう。

Vigor

自由度が高く、アイテムを使って敵を翻弄したりできる。

Virtua Fighter esports

初めてまともにやった格闘ゲームで、これを機にアケコンを購入、以降10代格ゲーおじさんとして生き始めた、まさにゲーマー人生を変えたといえるゲームです。魅力は語れば尽きないけど、とにかく戦い方に個性が出る名作だと思います。

ZeroRanger

良いから遊べ https://store.steampowered.com/app/809020/ZeroRanger/

うたわれるもの

テレビじゃ紹介されない国内産で今まで一番ハマったゲーム…

がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス

・2人プレイ限定のおんぶシステムが面白い ・音楽が素晴らしい ・多彩で面白いステージが多い ・迫力ある3Dバトルがある

がんばれゴエモン~ネオ桃山幕府のおどり~

3Dのアクションアドベンチャーは当時他にも出ていたが生活感とかの世界を感じられたのはこのゲームが初めてゆえ

くにおくんの時代劇だよ全員集合!

道端に置いてある道具で人を殴れる、テレビゲーム黎明期において最もアナーキーな作品だから。

ぐるみん

一見すると可愛らしい見た目なこの作品。しかし、シリアスも詰まった魅力的なシナリオ、強烈な難易度を誇る裏ボス、ポップからクールまで聴き応えのあるBGMなど、プレイするまでは想像もつかないような要素が沢山あって驚かされます。また、やり込み要素も豊富で、最高難易度でプレイできるボスラッシュは本当に難しいです。ゲームにあまり慣れていない方からアクションが得意な方まで、幅広く楽しめるのが本作の特徴です!ファルコムさん、最新機種への移植や続編待ってますよ!

ぐるロジチャンプ

面白いうえに楽しい最高のパズルゲーム

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO

説明不要。ADVの金字塔。本家(?)の投票ではADVは100位以内に1作も無かったが、こちらではランクインすることを切に願う。

ざくざくアクターズ

ツクール製が故のチープさと作者自身の描く独特な絵柄のせいで敬遠されがちだが、シナリオ,ゲーム性ともに現代のコンシューマRPGより明らかに優れている作品

すばらしきこのせかい It's a Wonderful World

当時のDSのシステムをフルに生かせていて斬新だったから

ぞんびだいすき

ポップでえぐくて、牧場で戦略シミュレーション。ゆるい見た目で歯応えあるギャップがめっちゃハマった

たけしの挑戦状

遊ぶのが辛くなるから

ときめきメモリアル

ギャルゲブームの火付け役。 後に恋愛アドベンチャーは数多の作品が排出されたが、 恋愛シミュレーションの金字塔を打ち崩せた作品は出なかった。 このジャンルの始祖であり頂点である。

ときめきメモリアルドラマシリーズ Vol.2 彩のラブソング

小島監督の真の最高傑作は、メタルギアじゃない!これだ!!

どうぶつの森

コミュニケーションの楽しさを電子化した革命的なゲーム。 現実の時間差を利用することで、夜には寝てしまう子供、夜しか遊べない親、双方がコミュニケーションできるという設計思想に感銘を受けた。 電子ゲームはスポーツから小説まで、人が楽しいと思う遊びを次々と電子化していったが、インターネットがここまで普及していない時代に交流という遊びに目をつけるものは少なかったと思う。 隣の家の家具が変化しているとか手紙が送られてきたとか、同じ村に住む他のプレイヤーが村で生活した痕跡を発見するのは、 SNSでいう、ついついタイムラインを眺めてしまうような中毒性がある。

どこでもいっしょ

猫とお話しするためだけのゲームは中々ない。もちろん猫以外ともお話しできる。ロボットもいい味だしてるよな。ポケピはみんなトボけたいい奴らなので本当に好きだぜ。

どーもくんの不思議てれび

キャラゲーにしては作り込まれているゲームボーイアドバンスの神ゲー

はじめの一歩2 VICTORIOUS ROAD

原作を再建しつつボクシングをかなり再現できている。 育成モードの自由度の高さが素晴らしい。

ぼくらはカセキホリダー

化石にはまっていた小学生の頃遊んで思い入れがある

みつめてナイト

発売日に購入して以来いまだに思い出したようにプレイしているため

みんな大好き塊魂

OPの盛り上がりとBGMの良さ、塊を作る爽快感どれも最高のゲームです。

もんすたあ レース2

やってきたゲームの中で他人から掻っ払わないと手に入らないモンスターがいたゲームは後にも先にもこれだけだったから。

わくわく7

明るく楽しい、プレイしやすくポップな世界観の格ゲーといったらこれ!

アイドルマスター(THE IDOLM@STER)

人生

アイドルマネージャー

Kickstarterで出資したものがきちんと発売されたから

アインハンダー

スクエアから出たプレステ1の3D横シューティングゲーム。 こちらの攻撃による破損部位によって敵ボスの挙動が変わり、それがボス毎に何パターンも用意されている。 世界観、グラフィック、ステージ背景、3Dならではの演出、メカニックデザイン、特に音楽が素晴らしく、それらが融合した総合芸術といえる。

アサシン クリード II

主人公のキャラクター 実在する歴史的建築物に登れること シナリオ 隠された真実などの収集要素

アサシン クリード ブラザーフッド

観光のようにイタリアを歩き回れるストーリーモードと、独特なステルスのオンライン対戦が最高

アサシン クリード ヴァルハラ

オープンワールドとして完成度が高く、長期間、非常に満足出来る。

アサルトスパイ

スタイリッシュアクション系のゲームには他にも色々あるが、アサルトスパイがその中でも一番楽しかったから

アナザーコード 2つの記憶

DSならではの謎解き要素、ずっと聞いていたくなるBGM、独特なキャラ絵、ゆったりとした雰囲気

アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩

音楽と融合したストーリーとそれをより高いレベルで実現する楽曲の数々、独自の個性的なシステムと世界観で唯一無二の作品に仕上がっています。2を選んだのは1,3と比較して一番バランスのいい出来だと思うので。

アンチャーテッド 砂漠に眠るアトランティス

ストーリーはもちろんのこと、マルチプレイに青春を捧げました。 学校から帰るとすぐにやっており、はじめてのマルチプレイとして、思い出深いです。

アンリミテッド:サガ

やればやるほど面白いスルメゲー。慣れるまでのハードルが高すぎるところも含めて大好き。あのまま携帯ハードにベタ移植してくれたら一生遊ぶ。

アーマード・コア フォーミュラフロント

ランキングに入ればアーマードコアの新作が出る

アーマード・コア マスターオブアリーナ

あんなにハマったゲームは無い。

アーマード・コア2

アーマードコアの発売以降、ロボットゲームは沢山出ていたが ここまでクオリティが高く、操作性と自由度の高いゲームは無かった。

アーマード・コアシリーズ

少年時代に、様々なパーツを組み合わせて自分好みのカラーリングに塗装した愛機を駆り、強大な敵に何度倒されても挫けずに立ち向かって漸く敵を倒せた時のあの「自分の愛機で強大な敵を打ち倒した」という感覚は今でも忘れられない。

イースIII(PCエンジン CD-ROM2版)

人の人生を変えることができるゲーム。このゲームのオープニングを見た瞬間から私のゲームとともに生きる人生が始まりました。

イースIV The Dawn of Ys

グラフィック、BGM、演出、操作性、シナリオ全てが最高でした! 当時のpceの底力を見れた作品

イースI・II

世界観・アクション・ドラマ・サウンドでゲームに革命を起こしたため。このゲームがきっかけでゲーム業界に入った。

ウィザードリィIII ダイヤモンドの騎士

最後に出たファミコン版ウィザードリィ。読み込みもなくUIも進化しており、戦い続けられるアレンジが加えられ裏ボスも用意されている。

ウイニングポスト9

競馬が好きで、 史実の馬を所有して、ifの世界を楽しめるから。

ウエーブレース64

何度もタイムアタックしたのと音楽が良かった

エイリアンVSプレデター

キャラクターや世界観がアクションとマッチして爽快感が素晴らしい。ベルトスクロールアクションの最高峰の完成度だと思う。

エイリアンソルジャー

タイトル画面にある【VISUALSHOCK! SPEEDSHOCK! SOUNDSHOCK! NOW IS TIME TO THE 68000 HEART ON FIRE!】を体現したゲーム

エスカトス

完璧なSTG

エストポリス伝記II

ドット絵による演出、カッコいいBGM. シャレの効いた会話シーン、泣けるストーリー、どハマり出来るミニゲームなどどれを取っても凄すぎた。

エスプガルーダII ~覚聖せよ。生まれし第三の輝石~

古今東西でビデオゲームの頂点は色々な意味で初代DOOM以外はありえない。しかし自分自身にとってはエスプガルーダIIが音楽、ゲームバランス、キャラクター、プレイフィール全てにおいて最高だった。

エビコレ+ アマガミ

攻略対象の全員が魅力的で全てのルートが楽しめた 会話のシステムも斬新で、さまざまな話題を振って反応が気になる作りだった 間違いなくギャルゲー最高傑作だと思う

エブリパーティ

桃鉄?マリパ?我が家はエブリパーティ

エメラルドドラゴン

生涯で一番周回したゲーム

エルシャダイ

ニコニコ動画で見たMADが面白かったから

エルミナージュII ~双生の女神と運命の大地~

ここまで自由度が高くやり込めるWIZ系DRPGはエルミナージュシリーズをおいてほかにない。中でも特に完成度が高い2を選びました。キャラを育てるとレベル1万以上にできます。

エンド オブ エタニティ

新しい事に挑戦して、上手くいっていた。 既存のジャンルのガワを変えただけのものではない、唯一無二の作品

エースコンバット インフィニティ

・シリーズ史上最も高い機動性と火力 ・COOP要素と機体育成要素 ・ステージ、機体、パーツ、無線が多い ・緊急招集ミッションとランダムイベント要素 ・期間限定の空中戦、空母艦隊戦、陣地戦 ・スコアランキング、ミッション達成でレアアイテムが入手できる

エースコンバット04 シャッタードスカイ

04がシリーズ他作品と決定的に違う特徴の一つに、キャラクターや内面描写にあえて寄り過ぎず一歩引いた場面から戦闘を描くことで現実で起こり得る普遍的な戦争とそれに巻き込まれる人々の理不尽さを表現していることにある プレイヤーは神の視点でライバルの立ち位置を知りつつも自分の手で撃墜しないといけない、でも撃墜すると味方からは英雄とされるあの歪さはゲームだからこそ体験出来るものだと思います

エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー

「この世界の片隅に」の片渕 須直さんがシナリオに携わっている事だけでも特筆すべき事ですが、シリーズ初の僚機の編成、指示ができたり、ミッション中に仲間が攻撃を受けていたりするのを助けたりできたりと仲間を意識できる作品でした。

エースコンバット7 スカイズ・アンノウン

エースコンバットらしい戦闘機乗りらしさが体験できるアクションと、リアルで美しい空の風景が楽しめる点で何度も遊びたくなる名作です。

カスタムロボV2

ロボを自分の好きなようにカスタマイズして戦うのが面白い。

カニノケンカ -Fight Crab-

カニはおいしい

カルドセプト セカンド エキスパンション

読み合いが熱い。

カルドセプト リボルト

ゲームシステム(TCGとボードゲームの戦略性の組み合わせ)が唯一無二

カルネージハート エクサ

パズルのような形式でロボットをプログラムして戦わせるという点が随一だから

ガンダムブレイカー3

オリジナル機体で遊べる。そして、敵機体をバラした時の爽快感。

ガーディアンリコール ~守護獣召喚~

単純に好きな奴で

キャプテン翼II スーパーストライカー

やればわかる!

キャンディークラッシュサーガ

生涯で一番長く遊んだ。人生と経営学べる…3マッチパズル

キングスフィールド

「冒険」が味わえるからとしか言いようがない。 ・隠し扉や棚、埋もれているアイテムを罠を避けつつ探る探索の楽しみ。 ・深く踏み込んで迷い「帰れるか」不安を感じつつも、意外なルートを見つけて戻れた快感。 ・ヒット&アウェイ前提で敵の反撃を避けつつさらに一撃を撃ち込む、攻防が体感できる戦闘。 それらが絶妙に合わさったゲームプレイは正に「冒険」にふさわしいと思う。 これらを一体化させて感じさせる「テンポ」が絶妙なのかもしれない。 若干ゆったり気味なため、特に戦闘で「重さ」の感覚を強く感じるように思う。 (逆に現実に近いスピードの他のFPS系はなぜか戦闘が軽く思えて感じが薄い) グラフィックがリアルに近くなると逆に「テンポ」に違和感が発生するだろうから、 写実とは違う方向性(重厚な系統のファンタジーイラストを3Dグラ化したような感じ?) での幻想世界の表現がおそらく必須で、今のソウル系の成功からすれば新作は絶望的と思うが、 ハードが当時とは比較にならないほど性能アップした今こそ、 進化した形の新作を見てみたい欲求が今なお捨てきれない。

キングスフィールド II

シリーズどれも面白いですが初めてプレイした時の衝撃は2ですね これのおかげでゲーマーとして目覚めました

キングダム ハーツ 358/2 Days

しゅき

キングダムカム・デリバランス

丁寧に作りこまれた14世紀のボヘミア。そこで暮らす様々な状況に置かれた人々。当時の雰囲気を感じられるケルト音楽に、リアルなサバイバル要素。そして、平凡な若者だった主人公が戦争を通して成長していくストーリーに心を揺さぶられ、オープンワールドの決して短くないゲームだが何周でも遊びたくなる素晴らしい作品だ!

キングダムハーツシリーズ

人生で一番やり込んだシリーズだから

ギフトピア

大人になることで出来ることかつどう

クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!

マリオカートフォロワーと見せかけて練習で培った技術が全てを占めるガチレース、パーティーゲームよりの本家とはある意味対極。規定タイムを目指してひたすらトライアンドエラーを繰り返す硬派な楽しさ。

クラッシュ・バンディクー3 ~ブッとび!世界一周~

人生で一番最初にやったゲームでゲーマーのきっかけになった作品だから

クレイジータクシー

クレイジーだから

クロムハウンズ

非常に自由度が高く工夫のしがいがある機体構築、索敵も敵味方識別も目視頼りで完全手動照準なストイックさ、様々な戦略を許容する勝敗システム、クラン戦ならではの緻密なチームワーク、美しく硬派なグラフィック……過疎に弱いマッチングシステムなど難点もあったものの、未だに代替となるゲームが存在しない個人的マスターピースで、発売からサービス終了まで毎日遊びました。続編が出ないのが残念でなりません。

グノーシア

キャラが立ってて、人狼ゲームの面白さも取り入れてて、ストーリも引き込まれる・・・こんなに条件揃ってて神ゲーじゃない方がどうかしてる・・・ッ!!

グラディウス

人生で初めてはまったアーケードゲーム。小学生、中学生の頃はゲームセンターに行くと補導されていたので高校生になるまで行けなかった。既にグラIIが出ていたが20円でプレイできたグラディウスにはまって遊んだ記憶がある。初めて1周クリア出来た時は閉店時間過ぎてたのに待ってくれていた店員さんと共に喜んだ思い出が。

グラディウスV

最初のステージのボスがグルグル回りだしたときに僕の中で何かがはじけました... 作中でかなりの数の過去作のボスたちがクールに再登場しますが さらにそれを上回る新たな強ボスたちの攻略がとても楽しいところや 過去作のステージギミックのオマージュが沢山あるのに さらにそれを上回るインパクトの新しいステージギミックなどの存在には 開発者のゲームクリエイター魂をひしひしと感じます。 また、音楽は新規も過去作アレンジどれも素晴らしく グラフィックは今遊んでも古臭くないことや、ゲームプレイは現在でも通用する完成度の高さがあると思っています。

グランツーリスモ4

シリーズ屈指の市街地コース数。

グランド・セフト・オートIV

GTAはサンアンドレアスからどっぷりハマって好きになったシリーズ。 中でもGTAIVはこのゲームきっかけでニューヨークが大好きになり、最終的にニューヨークに旅行に行ったほど。私のゲーム人生において大いに世界観を変えてくれたGTAは一生好きなタイトル。 GTAIVのリメイクが出てくれないか、ずっと待ってます。

グランド・セフト・オート・サンアンドレアス

今のゲームと比べても引けを取らない圧倒的自由度

グリムグリモア

rtsの中でも飛び抜けてオリジナリティが高く、アイデアもクオリティも最高。

グーニーズ

今で言うメトロイドヴァニア系でサウンドもよくゲームバランスが秀逸。 とにかくやり込めた名作。

ケツイ~絆地獄たち~

弾幕STGの完成形と呼べるほどシステムが素晴らしいゲームのため

コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー

キャンペーンがヤバい

コール オブ デューティ ワールド・アット・ウォー

戦争の泥臭さや残虐性を表現できておりストーリーや演出も面白いから

コール オブ デューティ2

Call of Duty の無印とUOでは一部のキャラを除き、味方のNPCが死んでしまい、よほど頑張らないと自分ひとりしか残らない戦いばかりだった。 Call of Duty 2では一転して、味方も敵も無限湧きして部隊で戦ってる感があるのが非常に良かったんだと思う。 PC版ではMODを入れることで武器の種類を増やしたり、銃声をリアルにしたりと色々楽しめた。 思い出補正が強いのか未だに遊ぶことがある。 無印とUOを中古で買い、どはまり。その後に2の発売を知り毎日体験版でエル・アラメインを攻略した。 当時は日本語版と海外版は発売日が異なり、我慢できずに海外版を買った。 後にMODで日本語にしてようやくストーリーを知ることに。

ゴッドイーター

魅力的なキャラクターとストーリーに引き込まれ爆速でハマったゲーム。賛否あるのは承知の上で、シリーズ通して好き。続編は末永く待ち望んでる。

ゴッドイーターバースト

遊びやすさとやり込み要素のバランスが良く、遊んでいて1番楽しいゲームでした。 銃の弾を自由にカスタマイズ出来るバレットエディットの奥が深くて、実用的で強いものから、ネタとして楽しいものまで色々作れる面白さがあります。

ゴッド・オブ・ウォー III

操作性、グラフィック、ハードなストーリー、どれをとっても最高

サイバーボッツ

縦横無尽に画面を飛び回りド派手な必殺技が飛び交うロボット格闘ゲームの至宝

サイレントヒル

霧がかった街並み、血と錆だらけの世界、異様なクリーチャー造形、インダストリアルな音楽、それらがもたらす原初的恐怖。そしてプレイヤーの精神を掻き乱し、最後はせつない後味を残す優れたシナリオ。ホラーゲームの最高峰だと思います。

サガ フロンティア

バトルシステム。強敵相手に弱い武器を素振り(所謂道場)するだけで楽しいゲームは他に無い

サクラ大戦 シェンムー エターナルアルカディア PSO

セガのゲームがランキングにほぼ入っていなかったので、入れてあげてください。お願いします。

サクラ大戦4 ~恋せよ乙女~

ストーリーもキャラもシステムも曲も大好きで、幼い頃の思い出が沢山詰まっています!終わってしまうのが寂しくて、クリア後もシリーズの帝都の長い1日をずっとやっていました。1.2.3に比べてミニゲームやボリュームは少ないのですが、登場キャラも多く、これまでの集大成!という感じがしてとても好きです。

サムライスピリッツ

1993年から今でもずっと遊んでいる シンプルで奥がとても深い

サンサーラ・ナーガ2

やってみ?飛ぶぞ

サンダーフォースIV

とにかくゲーム内容とか音楽も全てにおいて最高。 一目ぼれしたゲームに理由なんていらない

ザ・スクリーマー

RPGにサイバーパンクやホラー要素を加えて画期的だったのと、ストーリーがよかった。

シェンムー I&II

TVの一位がゼルダならオープンワールドの元祖であるシェンムーが入って無いのはおかしいです! 未だにシェンムーを超えるオープンワールドゲームは存在していません

シティーズ:スカイライン

一生遊べそうだから。

シャイニング・ソウルII

豊富なキャラクターと育成要素とハクスラ要素

シャドウハーツ1,2

PS2でいちばん印象に残ったゲームと言えば、と言われたらコレが浮かびました。 2作品になってしまいますが、1のバットエンディングから2の最初に繋がり、2のグッドエンディングは、1の最初に戻ると密な繋がりがあるため、セットになってしまいした。

シルフィード

このゲームで私の人生が狂ってしまった。ゲームショウで衝撃を受けて、製作会社(ゲームアーツ)に入社。現在は流浪の制作Pをやってます。

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