ネコプラpixx. 花咲ひより、オトナの階段昇る「元気というかはエロくて淡い雰囲気」

ネコプラpixx. 花咲ひより、オトナの階段昇る「元気というかはエロくて淡い雰囲気」

  • ドワンゴジェイピーnews
  • 更新日:2022/09/23

アイドルがグラビアに挑戦する流れはおなじみだ。きらびやかでキュートなミニスカ衣装の下には、想像を遥かに超えるナイスボディが隠れていたりすると、テンションが上がる。そんな中でも水着を解禁した途端、ベビーフェイスにアイドルらしい天真爛漫さと、いわゆる巨乳を披露。メディアはこぞって“1000年に一度の童顔巨乳”と称え、グラビア界にもその存在を知らしめたのが、アイドルグループ「ネコプラpixx.」の赤色担当花咲ひよりだ。

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雑誌グラビアだけでなくデジタル写真集も多数配信、グラビアを志すものすべての憧れである紙の写真集を2冊も発表。その笑顔とプロポーションに釘付けにされた。このほど、今春発売された2nd写真集『Metamorphose 2.0』(光文社)と連動した2ndDVD『恋花火』(ラインコミュニケーションズ)の発売を記念したイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。

ドット柄の水着に、水色のでショートパンツというマリンルックで登場。「今までのイベントではけっこう明るめの衣装が多かったので、今回は定番の白でいかせていただこうかと思いつつ、パッケージのトーンが青なので、合わせてみました」とにっこり。昨秋沖縄で撮影された今作、「ファーストからひとつ齢を重ねて大人っぽくなったので、元気というかはエロくて淡い雰囲気で作らせていただきました。パッケージも淡い青で“恋花火”という、ちょっと恋愛も想起させる雰囲気を出しました」と話し、「王道の制服や、手ブラ、“ひより”に掛けてひよこまみれの衣装とかも着ました。あと、ファーストでは黒ネコをやったので、今回は豹に成長しました」と笑った。

恥ずかしかったシーンはやはり、写真集の表紙にもなった下着1枚のヌーディーなカット。「これはけっこう恥ずかしかったです。ひとつオトナになったんだなって思いました。朝のベッドのシーンでシーツにくるまったりして、男性が大好きそうな感じになっていますね」と頬を赤らめ、お気に入りのシーンを聞かれると、写真集でも話題を呼んだアメリカンダイナーの衣装を挙げ、「ファンの方からも好評で、私も可愛いなって思います。ローラースケート履いてるんですよ。全然できないですけど(笑)」と茶目っ気たっぷり。

今後もグラビアを続けてくれるのか、記者が願望を込めて聞いてみると、「そうですね…」と歯切れが悪い感じに。「自分の中でも、これからグラビアどうしていこうかなって悩んでいます。もしかしたらこれがラストになるかもしれないですし、あってあと1回かなって思います」と注目発言が飛び出した。「グラビアとしては花咲ひよりって名前を知ってくださってる方もいらっしゃいますが、アイドル花咲ひよりとして、もっと地位を築けるようになりたいです」と力を込めた。もう花咲のハツラツボディが見られなくなる日は近いのかもしれない。今のうちに目に焼き付けていただきたい。

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