一番人気のラウンド型からミニサイズが登場!布団がクッションになるシリーズ、スタッフの使い方レポ

一番人気のラウンド型からミニサイズが登場!布団がクッションになるシリーズ、スタッフの使い方レポ

  • ママテナ
  • 更新日:2021/10/14
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布団がリビングクッションになる!ことで人気の「リビングクッションになる 布団収納ケースシリーズ」。

羽毛布団も入るたっぷりサイズの「スクエア」「ラウンド」を筆頭に、アンジェ内でも使っていないスタッフはいないほどの人気アイテムです。

「今のサイズは2個おけないので、もう少し小さいサイズもあるといいな」

「夏寝具を収納できるサイズもほしい」

という声から誕生したのが、最新作の「ラウンド型 ミニ(直径38cm)」。

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▲羽毛布団がしっかり入る通常サイズ(右)に比べ、ミニはソファ上でも使える手頃なサイズ感。

早速アンジェ内でみんながどう使っているのかリサーチしてみると、寝具だけでなく、詰めるものも使い方も人それぞれ。

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寝具はもちろん、サイズアウトした子供服、断捨離前のファブリック、キャンプのお供など、みんなの使い方をご紹介します。

広報苅谷「狭いマンションのクローゼットを有効活用できます」

【スタッフDATA】

・マンション暮らし(1LDK)

・ファミリー世帯(2歳、男児ママ)

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▲我が家では布団収納のラウンド、スクエア、キッズ用を既に愛用中。

1LDKの手狭な我が家では嵩張る布団を収納するスペースがないので、出しっぱなしOKな布団収納シリーズは重宝しています。

今それぞれ収納してる物といえば、

・ラウンドには羽毛布団1枚。

・スクエアにはお客様用のお布団セット。

・キッズには、真冬まで出番を待っている伝説の毛布4層ダブルを1枚。

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今回お迎えしたミニ、どれくらいの収納量があるのか早速いれてみました。

タオルケットシングル2枚と夏用の薄手の敷きパッド(ダブル)1枚はすっぽり収納。

続いて、冬寝具も試したく伝説の毛布シングル2枚に挑戦。

2枚ジャストイン!

クッションとしては、固めな触り心地なのでオットマン使い&座るのに良さそうでした。

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中綿の入った肌掛けケットのダブルは1枚収納可能。

これは寝具の素材的に弾力があるのでクッションとしても柔らかな触り心地。寝っ転がったりするのにも快適でした。

クローゼットの奥に入れ込むこともなく、すぐに出し入れも可能なので、季節の端境期、気温差が激しい時でも使いたい寝具がすぐに手に取れるのも優秀ポイントです。

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ラウンドミニは、2歳の息子の椅子としてもちょうどいいサイズ感。

リビングでもまるでクッションのように馴染んでくれて気に入っています。

バイヤー平山「どんどんサイズアウトしていく子供服の一時置きに」

【スタッフDATA】

・マンション暮らし(3LDK)

・ファミリー世帯(3歳男児ママ)

夏寝具の収納にちょうどいいサイズで作ったミニサイズ。

まさに今、秋冬の寝具の衣替えシーズンにちょうどいいサイズなんです。

我が家では、通常のラウンドサイズ(大)に加え、ミニを2つ、キッズ(恐竜)を1つ使用中。

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▲左:ミニ/ダークイエローには、ガーゼケットやタオルケットを3枚いれて。

右:ミニ/グレーには、秋冬への衣替えの際に整理した子どもの服を。

どんどんサイズアウトしていく子どもの服。

とっておく、譲る、売る、色々選択肢がある中の一時置きとしても役立ちます。

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▲ロータイプのソファの大人の頭用にぴったり

ミニの活用方法、まずはソファのヘッドレスト代わりに。

普通の45×45のクッションだと厚さが足りなかったのですが、このミニは厚さがあるので、フィット感抜群。

足元にラウンド通常サイズをオットマン代わりにすれば、通常のソファでも、カウチソファのようにゆったりくつろぐことができます。

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もう1つはリビングテーブルと合わせて。

我が家の高さ40センチのリビングテーブルと合わせると、大人が座ってちょうど良い高さに。

子どもにはリビングテーブルと合わせると少し低そうですが、座ったり立ったりしながら遊んでいます。

また、甥っ子や姪っ子など、子ども達みんなで机を囲むときに、活躍してくれますよ。

mamatenna

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