オリックス・能見 打球が足に当たるアクシデント

オリックス・能見 打球が足に当たるアクシデント

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2021/06/11
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7回、巨人・松原の放った打球を脚に当て、ベンチへ退くオリックス・能見(中央)=撮影・北村雅宏

「オリックス-巨人」(10日、京セラドーム大阪)

オリックス・能見の足に打球が当たるアクシデントがあった。

能見は先発・山崎福の後を受け、2番手で七回に登板。2人を打ち取り、若林に四球を与え、2死一塁で迎えた松原の打席。打球が能見の足に当たった。

すぐに打球を追いかけた能見だったが内野安打に。コーチ、スタッフがマウンドに向かい、そのまま降板となった。

3番手には村西が登板し、1球でウィーラーを抑え、この回を無失点で終えた。

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