マンU&エバートンが22歳DF獲得に向け代理人と交渉へ。リールは後釜を獲得済み

マンU&エバートンが22歳DF獲得に向け代理人と交渉へ。リールは後釜を獲得済み

  • フットボールチャンネル
  • 更新日:2020/08/01
No image

【写真:Getty Images】

リールに所属する22歳のブラジル人DFガブリエウ・マガリャンイスの代理人が、マンチェスター・ユナイテッドやエバートンと交渉するため英国にいるようだ。7月31日に英紙『メトロ』が報じている。

同紙によると、ユナイテッドやエバートンはガブリエウの獲得を望んでおり、同選手の獲得に向けて代理人と交渉する予定だという。リールはガブリエウの後釜としてアヤックスのDFスヴェン・ボトマンを獲得したと現地時間7月31日に発表しており、ガブリエウの売却には前向きな様子。移籍金は2700万ポンド(約37億4000万円)になりそうだ。

2018年6月にクロアチアのディナモ・ザグレブからリールに移籍したガブリエウ。センターバックとして今季は公式戦34試合に出場し1得点決めている。果たして、どのクラブがガブリエウの獲得に成功するのだろうか。

編集部

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加