坂本彩、入院延長の長男がようやく退院「黄疸の数値も無事に下がり...」

坂本彩、入院延長の長男がようやく退院「黄疸の数値も無事に下がり...」

  • テレ朝news
  • 更新日:2020/10/16
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9日に第2子を出産したものまねタレント・坂本彩(36)が16日、自身のSNSを更新。近況報告を行った。

坂本は7日に破水したため入院し、9日に第2子となる長男を出産。自身は14日に退院していたが、長男は黄疸(おうだん)の治療のため入院が延び、この日退院した。

2012年に第1子となる長女を出産しているが、「妊娠・出産は、本当に奇跡だし、みんなそれぞれ違うんですね。私も今回は、1人目の時のお産とは全く違っていて。親になるという事。子どもには、本当に精神的に鍛えられますね」としみじみ。長男の入院中は、「コロナ禍なので、我が子であろうと入院の面会はできず。一目も会える事はできません。1階の病院の受付で、助産師さんに搾乳を渡して、すぐに帰宅しました」と寂しい日々を過ごしていた。

この日は、眠る愛児を腕に抱き、ほほ笑んでいる写真を添え、「本日の午前中、無事に退院して帰宅しました!!」と伝えた。待ちに待った退院に、「黄疸の数値も無事に下がり、予定通りの退院に、家族みんなで喜びに溢(あふ)れております。病院の先生方、助産師さんには、感謝の気持ちでいっぱいです!」と喜んだ。

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