ひと目で中身を見わたせるiPad使いのための専用バッグ「DRIFT」プロジェクト開催中

ひと目で中身を見わたせるiPad使いのための専用バッグ「DRIFT」プロジェクト開催中

  • STRAIGHT PRESS
  • 更新日:2022/08/06
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CACICAは、自社ブランド「Photo Life Laboratory ULYSSES」の新製品として、クラウドファンディングサービス「Kibidango」と「GREEN FUNDING」にて、7⽉11⽇(月)より「見わたせるiPadバッグ【DRIFT(ドリフト)】」のプロジェクトを開催中だ。

整理のしやすさと⼀覧性の高さ

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同社は、アフターコロナで仕事をする場所が流動的になった今、毎日の生活にiPadが⽋かせない⼈のために、iPad+最低限必要な日用品をコンパクトに持ち歩けるバッグを開発した。

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整理のしやすさと⼀覧性の⾼さを主眼に置き、⼀つのものに⼀つの部屋を割り当てることで、物を探す・忘れるといったことをなくし、クリエイティブな活動にのみ集中できるバッグに仕上げたという。

支援受付開始後わずか5分で目標金額を達成

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同プロジェクトは、支援受付開始後わずか5分で目標金額を達成し、国内での発売が正式に決定した。

7月29日(金)時点で達成率は1300%超え、支援総額は約2,660,000円。8⽉30⽇(⽕)23:59まで引き続き支援を受付中だ。

瞬時に大きく開ける開口部

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同商品のメイン気室のジップは、スライダーを引く以外に、フタの前後に設けられたつまみを勢いよく引っ張ることで、瞬時に大きく開口できる。

素早く中に入れたものにアクセスできるので、思いついたアイデアをすぐにiPadに書き留めたり、とっさのシャッターチャンスを逃さずカメラを取り出したりすることが可能だ。

高効率&高密度な収納レイアウト

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バッグは、ポケットがなさすぎると物が散らかり、ポケットが多すぎると持ち物とのサイズの不整合が起こってデッドスペースを生むもの。

そこで同商品ではバランスを考え、財布やスマートフォン、キーケース、小物などを入れることを想定した専用ポケットと、ユーザー自身で分割してサイズを変更できる収納スペースとが用意され、デッドスペースがほとんど発生しない仕組みだ。

ストラップは伸縮自在の「サムスライダー」

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ストラップには、ループに親指を差し込んで上下させることで、素早くストラップの全長を伸縮できるギミック「サムスライダー」が採用されている。

TPOに合わせ、縮めて体にタイトに纏うボディバッグスタイルにも、伸ばしてショルダーバッグスタイルにも変形可能だ。

スポーツタイプの自転車ユーザーにも対応

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さらに、前傾姿勢が強くなるロードバイクやクロスバイクの乗車時に、背中に回したバッグが振動で前面に回転してこないよう、バッグを背中に固定するクロスストラップを標準装備。

夏場や冬場は、重ね着用のアウターを引っ掛けておくためのロープとしても使用できる。

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「見わたせるiPadバッグ【DRIFT(ドリフト)】」のプロジェクトでは、早割や特別価格など手頃に購入できるプランを公開中。各プランや同商品の詳細は、それぞれのプロジェクトページをチェックしてみて.

Kibidango:https://kibidango.com/
プロジェクト名:DRIFT(ドリフト)|見渡せるiPadバッグ

GREEN FUNDING:https://greenfunding.jp/
プロジェクト名:DRIFT(ドリフト)|見わたせるiPadバッグ

yoshida

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