乃木坂46和田まあや、卒業前ラスト楽曲でセンター メンバーがヴァンパイアに扮するアンダーMV解禁

乃木坂46和田まあや、卒業前ラスト楽曲でセンター メンバーがヴァンパイアに扮するアンダーMV解禁

  • モデルプレス
  • 更新日:2022/08/06

【モデルプレス=2022/08/06】乃木坂46が8月31日に発売する30thシングル「好きというのはロックだぜ!」の全形態共通C/W曲として収録されるアンダーメンバー楽曲「Under’s Love」のMusic Videoが、同グループのYouTubeチャンネルにて公開スタートした。

No image

(写真 : 和田まあや「Under’s Love」MVより/(提供写真))

【写真】生駒里奈、“同期”樋口日奈・和田まあや卒業発表に涙

◆和田まあや、卒業前ラスト楽曲でセンター

8月上旬に、都内某スタジオと埼玉県内の元カート場にて撮影された同MV。永遠の命を持つといわれるヴァンパイアをモチーフにしながら、センターを務める和田まあやを中心に、ダンサブルナンバーを踊るメンバーの姿が映し出されている。

グループの卒業を発表し、自身最後の作品となる和田のダンスシーンをいかにかっこよく撮るかを最も力が入った作品。また和田以外のメンバーがヴァンパイアの設定のため、全員牙を入れたイメージシーンの撮影が続いた際は、食べ物を口に入れる事ができず、空腹な状態の中で撮影が行なわれたというエピソードも。

「ごめんねFingers crossed」や「Wilderness world」などのMVを監督として手掛けた東市篤憲氏がクリエイティブ・ディレクターを担当し、映像ディレクターである小林慎一朗氏が乃木坂46の作品では初めて監督を手掛けたところにも注目したい。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加