GOBLIN LANDの雰囲気が一変、メロウなサウンドで自分を客観視

GOBLIN LANDの雰囲気が一変、メロウなサウンドで自分を客観視

  • 音楽ナタリー
  • 更新日:2020/09/14

GOBLIN LANDの新曲「赤灯ELEGY」が9月16日に配信リリースされる。

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GOBLIN LAND

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4月にハングリーな姿勢やハードなトラップサウンドなど、その個性を前面に打ち出した作品「KANSAI STAR」でメジャーデビューを果たしたGOBLIN LAND。新曲「赤灯ELEGY」は前作とは打って変わり、周囲との関係の中で自身を客観的に見つめる内省的なリリックと、メロウでノスタルジックなサウンドの楽曲となっており、ZETTONがプロデュースを担当した。配信に先駆けてApple MusicではPre-Add、SpotifyではPre-Saveがスタートしている。

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