坂口健太郎 高校時代は「カッコ良かったですね...」と自賛、卒業式で起きた驚きのエピソード披露

坂口健太郎 高校時代は「カッコ良かったですね...」と自賛、卒業式で起きた驚きのエピソード披露

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  • 更新日:2021/04/06

俳優の坂口健太郎(29)が6日放送のフジテレビ系「火曜は全力!華大さんと千鳥くん 2時間SP」(後9・00)に出演し、高校時代のモテモテエピソードを明らかにする場面があった。

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坂口健太郎

人気俳優の半生を人生ゲームに見立てる企画で登場した坂口。名前を伏せられたまま、企画は進行し「高校のバレー部の練習試合で他校のマネジャーに声をかけられるが、カッコつけて気付かないふりをする」というエピソードが紹介されると、坂口は「そうですよね、カッコ良かったですね…」と自画自賛。「高校の卒業式で第2ボタンどころか、学ラン、カバン、ボタン全てなくなるくらいモテる」という紹介には、お笑いコンビ「千鳥」の大悟(41)も「これは相当やで!」と驚いていた。

坂口がスタジオに登場後「1年くらい黒の水泳キャップを私服として着用する」というエピソードに対して、説明を求められると「海外に行ったときに、すごく寒くてニットキャップを買ったつもりだったんです。都内に帰って気付いたら水泳キャップだった」と回答。お笑いコンビ「千鳥」のノブ(41)「素材はなんですか?」と問いかけると、坂口は「ちょっと水はじくみたいな…」とポツリ。大悟が「じゃあ、水泳キャップじゃ。水はじいたら!」とツッコんで、笑いを誘っていた。

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