メイウェザーのミット打ち、ピアニストが音感で完コピ 衝撃映像に反響「リズム感が良いからかな」

メイウェザーのミット打ち、ピアニストが音感で完コピ 衝撃映像に反響「リズム感が良いからかな」

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  • 更新日:2022/09/23
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フロイド・メイウェザー【写真:Getty Images】

手塚裕之が公開「開始から30分で形に」

総合格闘家の手塚裕之が23日までに自身のツイッターを更新。23日に行われたフロイド・メイウェザー(米国)のミット打ちをピアニストとともに再現している。

約20分、ミット打ちとサンドバッグをほぼ休憩なしで披露したメイウェザー。衰えを感じさせないどころか細かな素早い動きと気持ちの良いテンポを見せていた。

興味深いチャレンジをしたのは手塚だった。「ピアニストの友人にメイウェザー風ミット仕込んだら開始から30分で形になった。」とつづり、1本の動画をアップした。

メイウェザーにも負けないリズミカルなテンポでパンチを打つ手塚。ミットを持っているのはピアニストだ。衝撃映像になっていた。

この投稿にフォロワーからは「リズムの習得能力がハンパない」「ピアニストはリズム感が良いからかかな」「それじゃ太鼓の達人じゃん」「ドミソドミソミドに聞こえてきた」「え、すごい笑笑」「なんか流行りそう」などのコメントが寄せられている。

ENCOUNT編集部

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