ソフトバンク川村隆史3軍コンディショニング担当が遠征先で急逝 55歳、くも膜下出血

ソフトバンク川村隆史3軍コンディショニング担当が遠征先で急逝 55歳、くも膜下出血

  • 西日本スポーツ
  • 更新日:2020/09/16
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ソフトバンクは16日、川村隆史(かわむら・たかし)3軍コンディショニング担当スタッフが同日、くも膜下出血のため遠征先の神戸市内で死去したと発表した。55歳。

大阪府出身で、大体大からダイナミックスポーツ医学研究所を経て、1992年からソフトバンクの前身ダイエーのトレーナーに。その後ダイエー、ソフトバンクでコンディショニングコーチと、コンディショニング担当スタッフを歴任し、今季は3軍を担当していた。

葬儀・告別式は近親者のみによる家族葬で行う。喪主は妻・千重(ちえ)さん。

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福岡ソフトバンクホークス公式(@softbankhawks_official)がシェアした投稿 - 2019年 2月月27日午前2時28分PST

西日本スポーツ

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