告白されるよりも先にベッドへ... 制止したい場合の方法3つ

告白されるよりも先にベッドへ... 制止したい場合の方法3つ

  • fumumu(オトナ)
  • 更新日:2022/05/14
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(fizkes/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

雰囲気に流されて、付き合う前にベッドに入りそうになる女性も。

fumumu取材班は、思いとどまる方法を聞いてみました。

(1)密室でふたりきりにならない

意識すれば簡単にできることです。これをせずに雰囲気にやられると、断りづらくて流されてしまうかもしれません。

「付き合っていないうちは、男性と密室でふたりにならないことが大事だと思っています。自分は大丈夫と思っていても、状況によっては断りづらいこともあります。

例えばお酒を飲んでいつもと違う感じになっているなど、相手がすごく雰囲気をつくることが上手な男性の場合、流されてしまう可能性はあると思います」(20代・女性)

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(2) 「ちょっと待って、その前に…」

きちんと制止して、伝える意思が大切とのこと。

「告白前にベッドに入るのを防ぐためには、強い気持ちで自分を制止するしかありません。『ちょっと待って。その前にはっきりさせよう』と正直に伝えるんです。相手も本気の場合は、素直に応じてくれるでしょう。

一方で、遊び半分だった場合はうまくかわそうとするかもしれません。相手が遊び人で、自分は本気だった場合、勇気を出して問いただすことも大切です」(30代・女性)

(3)日頃の言動を見直す

まともな男性と出会うところに力を入れてみてはどうでしょう。

「日頃からの言動が大切だと思います。過去の話でもワンナイトしたことがあるとか、お酒を飲むと理性が働かなくなるとか、そういうことを言ってはいけません。

下ネタを話しても、『ちゃんと付き合わないとエッチは絶対しない』と公言しておくことです。そうしないとカラダ目当ての男性ばかりが寄ってきて、だまされることになるんです。

私も若い頃は軽い男性ばかりが寄ってきてしまい、告白されずにしてしまうことがありました」(20代・女性)

うまく立ち回れるといいですね。

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(文/fumumu編集部・神崎なつめ

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