レッドエルディスト締まってきた上昇度魅力/菊花賞

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2016/10/19

今週の日曜京都メインは牡馬クラシック最終戦、菊花賞(G1、芝3000メートル、23日)が行われる。

神戸新聞杯3着で出走権を得たレッドエルディストは、上昇度では一番かもしれない。福田助手は「休み明けは大型馬だけに体が緩んでいたけど、1回使って締まってきた」。血統的にも距離は延びるほど良さそう。「他馬がスピードなら、この馬はパワーとスタミナで勝負。掛かることもないし、折り合いも心配ない」と自信をのぞかせた。

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