8時間のフライト中、機内で叫び続けやりたい放題の男の子。ほとんど注意をしない母親(音声注意)

8時間のフライト中、機内で叫び続けやりたい放題の男の子。ほとんど注意をしない母親(音声注意)

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  • 更新日:2018/02/14

ドイツからアメリカ、ニュージャージー州・ニューアークまで8時間のフライト中、機内では3歳の男の子が暴れん坊将軍。その様子を同乗者が撮影していた映像がYOUTUBEに公開され話題となっている。

男の子は飛行機に乗っている間大声で叫び、時に走り回っていたという。だが母親はほとんど注意をすることはなかったようだ。

Demonic child screams and runs through an 8 hour flight from Germany to Newark

「ドイツからニューアークまでの8時間、叫び走りまわっていた悪魔の子」と題された動画には、男の子が大声で叫び続け、時に動き回っている様子が撮影されている。

搭乗してすぐに大声で叫び始めた男の子。母親はフライトアテンダントに「まだwifiがオンになっていないからiPadを見せられないの。wifiを使えるようにして」と要求。

wifiが使えるようになると少しの間男の子は静かになったのだが、すぐに飽きてしまいまた叫び始めた。

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叫びながら機内を動き回る男の子。だが母親は注意をしない。

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あまりの叫び声にヘッドホンをしている女性ですらその上から耳をふさぎたくなるほどだ。

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天井の荷物を収納するスペースで遊び始めた男の子。

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母親は8時間のフライト中、1度だけ「ちょっと静かにしなさい」と言っただけだったという。その間、ほぼ絶えることなく男の子は叫び続けた。

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この映像は男の子の行動というよりも母親の対応に関して物議をかもしているようだ。一度乗ったら到着地につくまで降りることができない飛行機。

赤ちゃんが激しく泣いてしまうこともある。そんな場合、母親が周囲に対して低頭に誤り、立ち上がって子供をあやしたりしている姿をよく見かける。子供に対してある程度の寛容さは必要なのだが、やはり親の対応によっては容認できないケースもあるようだ。

飛行機から降りた乗客らは口々に「きっついわー」、「オーマイガー」と言っていた。

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