“可愛すぎる売り子”ほのか、花王の決断に感銘

“可愛すぎる売り子”ほのか、花王の決断に感銘

  • ナリナリドットコム
  • 更新日:2017/09/16

“可愛すぎる売り子”ことモデルでタレントのほのか(21歳)が、1週間の中で気になったニュースを紹介する「ほのトピ」。今回のラインアップは次の通りです。

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[1]とんでもない状態で昼寝をしている猫が発見されるhttps://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/jinja-ouji (BuzzFeed)

今週、Twitter界隈を大きく賑わせたにゃんこがいます。それは山形県鶴岡市の荘内神社で飼われているオス猫“王子”。“王子”は、なんと神社の枯山水で、気持ちよさそうに寝ているのです…!この微笑ましくも素晴らしい姿は、Twitterですぐに拡散。ほのかも「猫がすごく気持ちよさそうに寝ていて、見てると癒されました。真ん中にドカンと寝ているから、安心しきっている感じが伝わって来ます。色がグレーと白なので、私も最初に見た時は石かと勘違いしてしましました。笑」と和んだようです。[2]シャンプー容器のギザギザ、普及の理由が話題に 花王の決断が背景にhttps://withnews.jp/article/f0170912002qq000000000000000W00o10101qq000015878A (withnews)

髪を洗っているときに、シャンプーとリンスがすぐに判別できる、容器側面にあるギザギザ。もともとは花王が消費者の声を採り入れて1991年10月に導入したものでしたが、社内から「業界で統一しないと混乱を招く」との意見が出たため、実用新案を取り下げ、業界全体で導入するよう働きかけたそうです。ほのかは「目をつぶっててもギザギザでシャンプーを探せるのは便利だなと思いました。だから、このような心遣いは消費者からするととても嬉しいです。私もこの記事を読んで自宅のシャンプーを確認したら、うちのもギザギザが付いていることに初めて気付きました。消費者の利便性を優先して業界全体で共有しようという試みは、とても素敵な話だなと思いました」と感銘を受けています。[3]確実に座れることで空前のブーム! 乗客減少の鉄道会社の増収策「通勤ライナー」が拡大中http://wpb.shueisha.co.jp/2017/09/13/91625/ (週プレNEWS)

西武鉄道や東武鉄道などが導入し、京王電鉄もサービスインを2018年に控えている有料座席指定の“通勤ライナー”が空前のブームを迎えているそうです。「座って通いたい」という利用者と、客単価が増やせる鉄道会社、まさにWin-Winのサービスなのだとか。ほのかは「私が電車に乗るとき、混雑しているのに10両ではなく8両編成で電車が来て辛かったことがありました。通勤ライナーなら確実に座れるし、急行で早いので、すごく嬉しいですよね。郊外から通勤するようになったら多少お金がかかっても利用してみたいなと思いました」と、導入には大賛成です。[4]京都・祇園にマハラジャ復活 若者も一緒に熱狂http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20170913000200 (京都新聞)

バブル期に人気だったディスコ店「マハラジャ」が、京都・祇園で復活したそうです。「マハラジャ祇園」は1986年に開業、1996年に閉店していましたが、実に21年ぶりの復活です。ほのかは「写真で見ても賑わっているのが伝わってきますね〜 わたしのお母さんがちょうどバブル期で、よく当時ディスコに通っていたという話を聞いていました。その時楽しそうだないうと印象だったので、わたしもバブルの雰囲気を体験してみたいなと思いました」と、若い世代の目には、バブルの雰囲気が逆に新鮮に映っているようです。

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