種牡馬ザファクターを日本軽種馬協会が導入へ

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2017/10/13

日本軽種馬協会は13日、米国などで供用中の種牡馬ザファクター(牡9)を導入することを決めた。1年リースで18年のみの供用となる。

ウォーフロントを父に持つ同馬は現役時に、マリブSなど米国G1を2勝。通算13戦6勝で現役を終え、13年から米国で種牡馬入り。翌年からオーストラリアとのシャトルを開始した。現在、オーストラリアでけい用中で、来年1月に輸入される予定。産駒は日本でもズアー(牡3、池添学)など中央、地方を含めて輸入された3頭が全て勝ち上がっている。

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