バルサ、ヘタフェ戦は“ピンク・黒・緑”の斬新コーデで登場

バルサ、ヘタフェ戦は“ピンク・黒・緑”の斬新コーデで登場

  • SPORT|スポルト
  • 更新日:2020/10/17
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通常の3rdキットはピンク・緑・緑

FCバルセロナは今週土曜日(日本時間18日4時)のヘタフェ戦で3rdユニフォームを着用する。今シーズンの3rdキットは、ピンク、黒、緑の組み合わせだが、バルサの選手たちは、ピンクのシャツに黒のパンツ、緑の靴下を履いてコリセウム・アルフォンソ・ペレスのピッチに登場する。

今回、青を基調とするヘタフェの1stユニフォームとの一致を避けるために斬新な配色が組まれた。

バルサは、ホームのビジャレアル戦とセビージャ戦ではブラウグラナのシャツを、ビーゴでのセルタ戦で黒を基調とした2ndキットを着用した。3つ目デザインは、ジローナとのプレシーズンマッチでデビューさせている。その時バルサは緑のズボンを履いていたが、ヘタフェ戦では2ndの黒いズボンを履くことになる。

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