“先輩”率いる日体大柏で台頭。最終ラインから勝負球打ち込むDF篠宮潤哉

“先輩”率いる日体大柏で台頭。最終ラインから勝負球打ち込むDF篠宮潤哉

  • ゲキサカ
  • 更新日:2020/10/22

「自分の仕事としては、守備も大事なんですけれども、繋ぐサッカーというのもあって縦パス、自分が起点となってゴールを取れるように意識しています」

 DFとして、ゴールを守ることが何よりも大事な仕事。同時に、自分が起点となってゴールを取ることに楽しさを感じている。日体大柏高の篠宮潤哉(3年)は元ボランチで、昨年末からDFへ転向。その新ポジションで「他のCBとは違うようなプレーができるように意識していま

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