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ミライヘノツバサ距離微妙も出たなりの競馬/菊花賞

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2016/10/19

単走で追い切るミライへノツバサ(撮影・山崎哲司)<菊花賞:追い切り>
ミライヘノツバサ(牡、伊藤大)はウッドで単走で追い。前半で力みがあった分、最後はやや苦しくなったが、5ハロン66秒6なら合格点。
伊藤大師は「少し速くなったが内めを回ったから。気のいいところがセールスポイントでもある。距離は正直微妙だが、小細工せず出たなりの位置でいいのかな」と本番をイメージしていた。

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