【菊花賞】サトノアーサー 鋭くしまい伸ばし先着 池江師、本番を見据える

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2017/10/13

「菊花賞・G1」(22日、京都)

神戸新聞杯3着のサトノアーサーは12日、栗東CWでプロフェット(4歳1600万下)を追走する形から、ゴール前はビシッと追われて1馬身先着。6F81秒6-38秒3-11秒6としまいを鋭く伸ばした。

池江師は「この中間も順調。前走からの上積みはありそう。3000メートルへの距離延長は折り合い次第」と本番を見据えていた。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
成宮寛貴氏 インスタ極秘再開!欧州での驚きの変身ぶりとは?
清水良太郎、父から与えられていた財産総額がスゴい
旭日旗と勘違い!ニュージーランドの駐車場で韓国人が車に生卵を投げつける=「恥ずかしい」「旭日旗だったとしても暴力はだめ」―韓国ネット
小山慶一郎、プラベ画像が流出の熱愛カノジョを直撃
木村拓哉が稲垣吾郎に謝罪!和解へ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加