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朝日新聞の安倍倒閣の宿願が近づき、憲法改正も電波改革も黄信号

朝日新聞の安倍倒閣の宿願が近づき、憲法改正も電波改革も黄信号

  • アゴラ
  • 更新日:2018/03/15

首相官邸サイトより
朝日新聞の報道で火がついた財務省の決裁文書改ざん疑惑は、同省が認めたことで決着がついた。これにより、安倍政権は2012年12月の発足以来、最大のピンチに陥った。直近の政治日程では、佐川氏の証人喚問、麻生財務相の引責辞任が予期されるが、よほどの起死回生となる展開がない限り、安倍首相は、9月の総裁選を乗り切るだけの政治的な残存体力は使い尽くしたように思える。
朝日新聞による“起死回

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