映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』小出恵介の代役が大谷亮平に決定!

映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』小出恵介の代役が大谷亮平に決定!

  • RBB TODAY
  • 更新日:2017/11/14
No image

(C)2017「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」製作委員会

もっと画像を見る
榮倉奈々と安田顕が主演を務める映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』が小出恵介の降板を受け、2018年春の公開を変更。小出の代役を大谷亮平が演じ、公開が2018年初夏にずれ込むことが分かった。

同作はサラリーマンのじゅん(安田)と家に帰ると必ず死んだふりをしている妻・ちえ(榮倉)の独特なコミュニケーションを描くラブコメディ。テレビドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS)、「奪い愛、冬」(テレビ朝日)での好演も記憶に新しい大谷が代役として演じるのはじゅんの後輩・佐野役だ。

佐野役以外は同キャスト、同スタッフによって今年冬に必要部分を再撮影。来年初夏の公開に向けて新たなスタートを切る。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

プロフィールを見る

映画カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
「覆面系ノイズ」中条あやみら「花とゆめ」で実写映画初の表紙飾る
11月18日の注目映画第1位は『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』
『アウトレイジ』に親子連れ多数!ジャ・ジャンクー創設の映画祭、会場作る本気ぶり(中国)
「なぜ人はスパイになるのか」映画「密偵」が答えを熱く求める。舞台は1920年代、日本統治下の韓国
長澤まさみ&満島ひかり、最優秀女優賞受賞に思いそれぞれ「余裕出てきたな」とニヤリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加