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分業制から不動の守護神に...バルサGKテア・シュテーゲンが100試合出場達成

分業制から不動の守護神に...バルサGKテア・シュテーゲンが100試合出場達成

  • サッカーキング
  • 更新日:2017/09/17

バルセロナに所属するドイツ代表GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンがクラブでの通算100試合出場を達成した。バルセロナ公式サイトが16日に伝えている。
 テア・シュテーゲンは同日のリーガ・エスパニョーラ第4節、ヘタフェ戦に出場し100試合を達成した。公式サイトによると、2014-15シーズンからバルセロナに所属する同選手はこれまで9個のタイトルを獲得。100試合での総失点は95で、枠内シュート

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