萩野公介、200M個人メドレーで銅メダル 瀬戸は4位

萩野公介、200M個人メドレーで銅メダル 瀬戸は4位

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2018/08/11

競泳パンパシフィック選手権第3日が11日、東京・辰巳国際水泳場で行われ、男子200メートル個人メドレーで男子主将の萩野公介(23=ブリヂストン)が1分56秒66で銅メダルを獲得した。前日の200メートルバタフライで連覇を達成した昨年の世界選手権銅メダリストの瀬戸大也(24=ANA)は1分57秒36で4位だった。

No image

男子200メートル個人メドレー決勝、レースを終え悔しそうな表情の萩野公介(右)と瀬戸大也(撮影・小海途 良幹)

400メートル個人メドレー王者のケイリシュ(米国)が1分55秒40で2冠を達成。ラーキン(豪州)が1分56秒21で2位に入った。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

プロフィールを見る

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
今夜金ロー!『となりのトトロ』都市伝説の真相
筋トレ男子:「今の方が圧倒的にモテます」。ガチで肉体を磨き始めた男に訪れた、意外な変化
hitomi、水着姿を披露で悩み吐露「お腹ぽっちゃり...」
安室奈美恵が明かしたオフの過ごし方に「浜崎あゆみと大違い」と称賛の声!
小室圭さん「眞子さまと結婚するにはこれしかない」...実母がついに動き出した!?  事実上の破談覆す“一発逆転のウルトラC”とは?

注目のキーワード

キーワードで気になるニュースを絞りこもう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加