バイきんぐ小峠「一時期、金の延べ棒持ち歩いてた」

バイきんぐ小峠「一時期、金の延べ棒持ち歩いてた」

  • ナリナリドットコム
  • 更新日:2021/06/10

お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二(45歳)が、6月9日に放送されたバラエティ番組「ブイ子のバズっちゃいな!」(テレビ朝日系)に出演。かつて金の延べ棒を所持していたとき、嬉しくて持ち歩いていたと語った。

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中国でバズッた人気動画を紹介する同番組、この日は300万円相当の金の延べ棒を叩いて伸ばし、“3000年前の黄金の仮面”を作ってみたという大きくバズった動画を、小峠やゲストのタレント・藤田ニコルらスタジオのメンバーが視聴する。

その動画を視聴したあと、小峠は「僕も一時期、金の延べ棒持ってたんですよ。嬉しくて。一時期普通にジーパンの(後ろ)ポケットとかに入れて持ち歩いてた」と告白。そして「地方とか行くとき、(手荷物検査のゲートを)通ったら『ピンポン!』って鳴って。『ポケットなにか入ってます?』ってパッと(延べ棒出したら)、『これなんですか?』『金です』。(空港が)騒然とする、みたいな(笑)」と失敗談(?)を語った。小峠は数年前、月収が1000万円を超えたことがあり、そのときに金の延べ棒を買ったとテレビ番組で告白。当時、その金は300グラム、約140万円ほどだと説明していた。

Narinari.com編集部

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