文字入れアプリ「Phonto」で冬っぽ加工♩記号やアルファベットでニット模様を表現するテクをご紹介します♡

文字入れアプリ「Phonto」で冬っぽ加工♩記号やアルファベットでニット模様を表現するテクをご紹介します♡

  • isuta
  • 更新日:2020/11/22

ニットが欠かせない肌寒い季節になってきましたよね♩

今回はそんな今挑戦してみたい、ニット柄を表現できる加工テクニックをご紹介。

使うのは文字入れアプリ「Phonto」です。フォントやアルファベットの組み合わせで、冬らしい網目模様が完成しますよ♡

記号「V」を使った網目模様

No image

アプリで加工したい画像を開いたら、画面をタップして「文字を追加」を選択♩

次に「フォント」選択ボタンを押して、ニット柄を表現するフォントを選びます。

No image

今回利用するのは「じゃっきーふぉんと」。カクカクした書体が、網目感を出すのにぴったりなんです◎

No image

フォントの設定を終えたら「記号」を選んでください。

No image

ここでアルファベットのVのような、下向き矢印を選びます。今回は2列4段でニット模様を作ってみたいと思います。

記号の数はあとで編集することができので、大体の文字数で次へ進んでも大丈夫ですよ。

No image

文字が表示されたら、メニューボタンにある「スタイル」を選択タップ♩行間を詰めてニットっぽい仕上がりにします。

上部を「スタイル」に切り替え、「間隔」の項目で書体の行間を調整。おすすめは『文字-20/行-55』です。

No image

これでニット柄の完成です。ボリュームを出したい時は、メニューにある複製ボタンで同じものを表示させるか、文字入力画面で記号を追加してくださいね。

No image

テキスト部分もお揃いの「じゃっきーふぉんと」を使うことで、統一感ある加工に出来上がりました!簡単に作成できるので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

筆記体の「L」でふんわりニット風

No image

書体を変更することで、ニットの風合いを変えた加工も楽しめます♡

ふんわりした網目を表現したいなら、フォントを「Yellowtail」に設定します。

No image

アルファベット「L」を小文字で入力すると…。

No image

ふわっと優しい網目を表現することができました!

フォント/記号/アルファベットの組み合わせで、いろんな網目柄が楽しめそう♩ぜひオリジナルのニット模様にもトライしてみてくださいね。

iOSはこちらから

Androidはこちらから

Yano Sara

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加