東電OL殺人事件・ゴビンダ氏が佐野眞一と「悪夢の渋谷」を歩いた

東電OL殺人事件・ゴビンダ氏が佐野眞一と「悪夢の渋谷」を歩いた

  • 現代ビジネス
  • 更新日:2017/11/29

1997年3月、渋谷・円山町で東電勤務のエリートOLが殺害された事件で逮捕された、ネパール人のゴビンダ・プラサド・マイナリ氏。一貫して無実を訴えたゴビンダ氏は、15年の服役期間を経て、2012年、再審によって無罪となった。
ゴビンダ氏はその後母国に帰国したが、この度、支援者の呼びかけによって約5年ぶりに再来日。『東電OL殺人事件』などの著書を通じて、事件の冤罪の可能性を訴え続けたノンフィクション作

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