楽団員も客席も思わず笑いに包まれた、オーケストラでのハプニング

楽団員も客席も思わず笑いに包まれた、オーケストラでのハプニング

  • 小太郎ぶろぐ
  • 更新日:2017/12/06
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ストラヴィンスキーの楽曲「火の鳥」を演奏するオーケストラ。

楽曲の途中で全てのパートの演奏が止まり、しばしの静寂の後に演奏が再開されたその瞬間、大音量に驚いた観客の短い悲鳴が響き渡る。

マナーとしてはダメなことだけど、演奏している楽団員も観客たちも、思わず笑ってしまっているのが微笑ましい。

Stravinsky Firebird SCREAM

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