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橋下氏VS中山議員「覚醒剤発言」訴訟 双方争う姿勢崩さず

橋下氏VS中山議員「覚醒剤発言」訴訟 双方争う姿勢崩さず

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2016/10/20

前大阪市長の橋下徹弁護士らが、自民党大阪府連会長の中山泰秀衆院議員が大阪市との公式会議で述べた「覚せい剤」発言によって名誉を傷つけられたとして、1000万円の損害賠償を求めた訴訟の弁論準備(非公開)が19日、大阪地裁で行われた。 双方の代理人が出席し、橋下氏側が提出した書面の確認作業などを行い、約10分で終了した。 終了後、中山氏の代理人は、橋下氏側が主張している「名誉毀損」の部分において、争う姿

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