野菜の栄養を無駄にしない! “最強ストック術”って?

野菜の栄養を無駄にしない! “最強ストック術”って?

  • ダ・ヴィンチニュース
  • 更新日:2018/02/15
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『オレンジページCooking 2018 野菜レシピ』(オレンジページ)

200品以上のさまざまな野菜のメニューを提案する『オレンジページCooking 2018 野菜レシピ』が、2018年2月5日(月)に発売された。

20種類の野菜別レシピカタログ!
同号は、すべて野菜がメインのレシピ集。「毎日野菜をとりたい」という声に応える野菜別レシピカタログが充実している。キャベツ、もやし、かぶ、白菜などのおなじみ野菜はもちろん、豆苗やスプラウト、きのこまで全20種類の野菜を調理した99品を掲載。主菜や副菜、スープなど豊富なジャンルで紹介していく。

<掲載レシピの一例>

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「せん切りキャベツ包みフライ」「ブロッコリーと豚肉のトマト焼き」「豆苗と鶏ひき肉のレンジ蒸し しょうがあんかけ」「菜の花の明太ポテサラ」

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野菜とコラボレーションした新しいハンバーグの誕生!
大人気のおかず、ハンバーグがたっぷり野菜で大変身。形や料理法を多彩にアレンジした新しいハンバーグに出会える。

<特集「一つの生地で9つのバリエーション! 野菜をなんでもハンバーグ」掲載レシピ一例>

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チャレンジしやすい「長いもの和風ハンバーグ」。ほっくり食感の長いもと生地の柔らかさが相性抜群。

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野菜にひき肉のうまみがしみ込んだ「青梗菜ロールの蒸しハンバーグ」。ノンオイルで作れてヘルシー。

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かぶの形を生かした「かぶバーグの香りパン粉焼き」。見た目もかわいいサンドバーグはインスタ映えも充分。

野菜の栄養を無駄にしない! 最強ストック術を提案
積極的にとりたい野菜は、新鮮なうちにまとめて下ごしらえしてストックすれば栄養もおいしさもキープできる。同号では、栄養が無駄にならない賢いストック法も紹介していく。忙しい毎日でもこまめに野菜がとれるアイデアいっぱいの活用レシピは要注目。

<特集「食べ方で栄養が変わる! 野菜の最強ストック術」掲載レシピの一例>

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「玉ねぎのビネガー漬け」ストック。玉ねぎは切ってから空気にさらすと、血液をサラサラにする成分“アリシン”のパワーが最大化する。

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「鶏胸肉のから揚げ オニオンマリネがけ」。マリネ液で「玉ねぎのビネガー漬け」ストックをアレンジ。

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「スライスかぼちゃの冷凍ストック」。かぼちゃは、マッシュか冷凍にして細胞を壊すと、ビタミンEの吸収力が高まる。

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スライスかぼちゃの冷凍ストックを使った「かぼちゃの肉巻き照り焼き」。

どれも「手間がかかる」「メニューが思いつかない」などの悩みを解決できるメニューばかり。野菜の魅力が再発見できるメニューを日々の献立に活用しよう。

※掲載内容は変更になる場合があります。

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