世界一の美女はベネズエラ代表!日本はベスト8

世界一の美女はベネズエラ代表!日本はベスト8

  • テレ朝news
  • 更新日:2018/11/09
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「2018 ミス・インターナショナル世界大会」が9日、都内で開催され、ベネズエラ代表マリエム・クラレット・ベラスコ・ガルシアさん(20、身長176、B86・W65・H89)がグランプリに輝いた。

ガルシアさんは、自国のシモン・ボリーバル大学で地球物理学を学ぶ学生。58回目となる今年は、世界の国と地域を代表する77人の女性たちが、民族衣装、水着、イブニングドレスの3審査を通して、美を競い合った。8人に厳選された最終審査で1分間の英語スピーチでは、この日が自身の誕生日であることを明かし、「私の誕生日の願いは、すべての世界の子どもたちに本を与えること。読むことを通して多くの知識を得られると信じているから。すべての子どもたちが多くを学び世界が平和になるなら」と願った。日本語で「ありがとうございました」と話すと大きな拍手が起こった。

グランプリが発表されるや、76人の“ミス・インターナショナル仲間”からバースデーソングが起こるサプライズも。「今までで一番素晴らしい誕生日でした!」と感激した。初来日では、福島、栃木の日光、箱根、新潟、埼玉、横浜など各地を訪問したというが、「一番印象的だったのは日光です」と振り返った。

日本代表の東京大学で物理学を専攻する杉本雛乃さん(21)は、ベスト8まで残ったが、惜しくも入選(トップ5)は逃した。

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