母親を殺しそうになって自覚...幻視、幻聴や妄想と闘う“統合失調症患者の日常”

母親を殺しそうになって自覚...幻視、幻聴や妄想と闘う“統合失調症患者の日常”

  • ダ・ヴィンチニュース
  • 更新日:2019/01/13

『統合失調症日記』(木村きこり/ぶんか社)
「みんなが自分の悪口を言っている」「盗聴器が仕掛けられている」…こうした被害妄想や幻覚が現れる「統合失調症」は、思春期や青年期などに発症することが多いとされる慢性的な精神疾患。薬を服用しながら病状をコントロールし、日常生活が営めるように治療していくが、完治は難しいとされている。
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