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ガチガチだった紀平と坂本。悔しい今季最後の演技は進化の糧に

ガチガチだった紀平と坂本。悔しい今季最後の演技は進化の糧に

  • Sportiva
  • 更新日:2019/04/15

世界フィギュアスケート国別対抗戦の最終日。最終種目の女子フリーでは、エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)とブレイディ・テネル(アメリカ)が完璧な滑りを見せて、それぞれ153.89点と150.83点で1位と2位を獲得した。一方、日本の紀平梨花と坂本花織はチームの銀メダル獲得に貢献したが、坂本が3位で紀平は5位、と悔しい結果に終わった。 ショートプログラム(SP)3位で10番滑走だった坂本は、最初

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