丸山ゴンザレス 片桐裕司監督に出演懇願も「目立ち過ぎる」で却下

丸山ゴンザレス 片桐裕司監督に出演懇願も「目立ち過ぎる」で却下

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  • 更新日:2022/11/25
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丸山ゴンザレス

ジャーナリストの丸山ゴンザレスと映画「エンド・オブ・ロイヤルティ」の片桐裕司監督が25日、千葉・幕張メッセで開幕した「東京コミコン2022」でトークショーを行った。

今作に片桐監督も出演しており「僕も一瞬、出てるので見つけてほしいですね。モロに顔が映ってますよ」と話した。

丸山から「そういう仕掛けをするのって監督の遊び心なんですか」と問われると「それのみです(笑い)。映りたい。(映画を)3本撮ったけど3本とも出てる」と明かした。

片桐監督が知り合いに出演オファーをすることがあると知った丸山が「次回作いいですか」とおねだりすると「目立ち過ぎる。映画の世界からでちゃってる」と却下。

粘る丸山に対して「出てもらうんだったら長髪のカツラでも被って」と提案。丸山は「南太平洋系の移民のギャングの役をやってみたいですね。ダルダルの短パンとタンクトップを着て」とアピールしていた。

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