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西川貴教 DRUM TAOと肉体美競演「この後もジムに参ります」

西川貴教 DRUM TAOと肉体美競演「この後もジムに参ります」

  • SANSPO.COM
  • 更新日:2021/07/20
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DRUM TAOの東京ロングラン公演「MANGEKYO PROJECT 2021 新作『W―1(ダブリュワン)』」の記者発表会にゲスト出演した西川貴教

歌手、西川貴教(50)が20日、東京・新宿ルミネゼロで行われた和太鼓集団、DRUM TAOの東京ロングラン公演「MANGEKYO PROJECT 2021 新作『W―1(ダブリュワン)』」(22日~8月9日、同所)の記者発表会にゲスト出演した。

和太鼓集団とともに筋肉美を見せつけながら新曲「Judgement」を競演し、「もっとたくさんできればいいなと感じました」と笑顔。

昨年の「ベストボディ・ジャパン 2020 日本大会」のモデルジャパン部門ゴールドクラス(50歳~59歳)で優勝した美ボディーの持ち主だけに、DRUM TAOの岸野央明(37)に「恐れながら、すごい共通点を感じている。ムキムキの筋肉美とか」といわれると、西川は「この話をいただいたときに多分、これで来ているなと思った」と笑顔。岸野が「一瞬(筋肉を)見たときに負けたなと思いました」と苦笑すると、西川は「ちなみにこの後もジムに参ります」と笑わせた。

一方、19日に東京五輪開会式の楽曲制作の担当ミュージシャン、小山田圭吾(52)が過去の雑誌の取材でいじめを告白していた問題を受けて辞任した件について質問が飛ぶと、「他人様のことをどうの言える立場ではございません。何とか無事に大会が終わることを願っています」と話した。

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