鈴木浩介&鈴木亜美、PTA会長夫婦役で『極主夫道』第3話に登場

鈴木浩介&鈴木亜美、PTA会長夫婦役で『極主夫道』第3話に登場

  • クランクイン!
  • 更新日:2020/10/18
No image

日曜ドラマ『極主夫道』第3話に出演する鈴木浩介&鈴木亜美<画像を拡大する>

俳優の玉木宏が主演を務めるドラマ『極主夫道』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第3話(10月25日放送)に、俳優の鈴木浩介と歌手の鈴木亜美がPTA会長夫婦役でゲスト出演することが発表された。

【写真】 “龍”玉木宏のライバル、“虎二郎”滝藤賢一が登場した『極主夫道』第2話

おおのこうすけによる同名漫画(新潮社「くらげバンチ」連載中)をドラマ化する本作は、極道から転身した史上最強の主夫の奮闘を描く、仁義なきヒューマン任侠コメディー。主人公・龍を玉木、龍の妻・美久を川口春奈、龍の元舎弟・雅を志尊淳がそれぞれ演じる。

第3話で鈴木浩介と鈴木亜美が演じるのは、龍の娘・向日葵(白鳥玉季)が通う小学校のPTA会長・千金楽とその妻。

龍がテレビを見ていると、向日葵の学校でPTA会長を務める千金楽が“理想の父親”として出演。自分も理想の父親になりたいと考えた龍はPTAの会議に乗り込み、PTAに入りたいと千金楽に直談判する。会議では、近々開かれるハロウィーンのお楽しみ会について話し合われており、龍はお楽しみ会に協力すると宣言。しかし龍はハロウィーンがどういうものなのか、まったく分からない。龍は雅(志尊)に助けを求めるものの、雅もハロウィーンに詳しくなかった。そこで、喫茶店の店員ゆかり(玉城ティナ)に教えてもらうことになり…。

龍とPTAとのドタバタ抗争劇が開幕する。

ドラマ『極主夫道』は、読売テレビ・日本テレビ系にて毎週日曜22時30分放送。

クランクイン!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加