オリックスが3ラン2発で快勝 頓宮が右中間へ4号、宗が3号ランニング本塁打

オリックスが3ラン2発で快勝 頓宮が右中間へ4号、宗が3号ランニング本塁打

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2021/05/04
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6回、先制3ランを放ち、ナインの祝福を受けるオリックス・頓宮裕真(撮影・伊藤笙子)

「西武3-6オリックス」(3日、メットライフドーム)

両軍無得点で迎えた六回、オリックスは無死一、二塁から頓宮の右中間への4号3ランで先制。3-2と1点差に迫られた八回に、宗の3号ランニング本塁打が飛び出して3点を追加した。

先発の宮城は6回2/3を4安打2失点で、今季無傷の3勝目。

西武は七回に栗山、スパンジェンバーグが連続適時打。八回は中村が適時打を放ったが、及ばなかった。

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