「コレ、無意識にやってない?」長続きするカップルの男性側が必ずやっていること4選!

「コレ、無意識にやってない?」長続きするカップルの男性側が必ずやっていること4選!

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  • 更新日:2023/01/25

せっかく付き合えたのに、数ヶ月で別れてしまうなんてこと、ありませんか? 相手から「好きか分からない」と言われてしまったり、「幸せにする自信がない」と言われてしまったり。相手側に問題があると思いがちですが、振り返ってみると、女性側からしたらNGな行動をやっているかもしれません。

今回は、長続きするカップルの男性が必ずやっていることを4つご紹介します! ぜひ最後までご覧くださいね。

目次

1. 1.連絡がマメである

2. 2.好きを伝える頻度が変わらない

3. 3.「ありがとう」と「ごめんね」が言える

4. 4.デート中に携帯を見過ぎない

5. 【まとめ】会えている時は相手に尽くし、会えていない時は自分に尽くす

1.連絡がマメである

女性は「連絡がマメ=愛情」と思いがちです。とは言っても、「LINEするのだるい」「意味のないコミュニケーションは苦手」という方もいらっしゃるかと思います。電話派の方は「声が聞きたかった」という理由でもOK! これは、女性がキュンとくる行動の1つでもあるのです。

「何を話せばいいか」というところになりますが、「自分中心」の話ではなく、「相手中心」の話をしましょう。例えば「仕事が疲れた」というLINEが来たら、「大変だったね、どうだった?」と深掘りしてみる。最初に「共感」を置くことで、相手の気持ちに寄り添うことができるんです。

質問をするという行為は「知りたがっている」という行為になるので、女性は「自分のことに興味があるんだ」と嬉しい気持ちになります。たまには自分自身の話を振っても良いですが、「相手中心」の話をするだけでもだいぶ好感度が上がりますよ!

2.好きを伝える頻度が変わらない

最初は好きアピールが多かったけど、数ヶ月後には全く「かわいい」「好き」を言わなくなった、という経験談をよく耳にします。彼女と付き合えて、自分のものになったから「自然に言わなくなった」ということが起きていませんか? 「好きじゃなくなった」わけではないけど、言うのが恥ずかしいという人もいるかもしれません。

しかし、ふとした瞬間に言われる「好き」ほど嬉しいものはありません。「言わなくてもわかる」という気持ちは捨てましょう。言わないと伝わらないですし、思っていないことと同じなのです。

3.「ありがとう」と「ごめんね」が言える

謎のプライドが邪魔して当たり前のことが出来ないと、正直「もったいない」です。してもらって「当たり前」の気持ちは捨てて、小さなことでも「ありがとう」を伝えましょう。そして、「ごめんなさい」を言えるようにしましょう。

「自分は悪くない」という気持ちが邪魔して言えないときは誰にでもあります。でも、その気持ちのせいで、解決できる問題もできなくなってしまうことだってあるのです。もったいないと思いませんか? プライドは捨てるのではなく、一旦置いておくのです。

4.デート中に携帯を見過ぎない

女性は携帯を見る頻度が高い男性をみると「自分のことに興味がない」と思ってしまいがちです。「自分<スマホ」という式が成り立ってしまうんですよね。「私じゃなくていいじゃん」と女性が思ってしまったら、いよいよ別れに近づいていってしまいます。

スマホは寝る前など、彼女のいないところでいつでも見られるものです。彼女といる時間はかけがえのないもので、代わりになるものはこの世に存在しません。彼女との時間を大切にしましょう。

【まとめ】会えている時は相手に尽くし、会えていない時は自分に尽くす

「恋人が構ってくれなくて寂しい」。これは長続きしないカップルにありがちなケースです。相手のせいにするのではなく、一度自分の行動を振り返って、何がダメだったのか考えてみましょう。それでも分からなかったら、勇気を出して恋人に聞くのもアリです。

また、趣味に没頭するなど、依存先を作ることで寂しさを軽減することができます。会えている時は相手に尽くし、会えていない時は自分に尽くすことがベスト。恋人とのかけがえのない時間は、この世の何にも代えられないものなのです。そもそも、好きな人と付き合えていることが奇跡。

ここまで読んでくださった貴方が、恋人と素敵な時間を過ごせることを祈っています。最後までご覧いただきありがとうございました。

はねせがわ

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