ナジャ「“素人文春”が楽しそうに」 片思いの恋がゲイ業界に広まり、相手のタレコミ集まる状況に...

ナジャ「“素人文春”が楽しそうに」 片思いの恋がゲイ業界に広まり、相手のタレコミ集まる状況に...

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  • 更新日:2022/11/25

タレントのナジャ・グランディーバ(48)が25日、MBSラジオ「ナジャ・グランディーバのレツゴーフライデー」で、片思いの恋のその後を報告した。

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ナジャ・グランディーバ

前週の同番組のYouTubeチャンネルで、ゲイバーで働く永山絢斗似の24歳に恋していることを告白。LINE(ライン)交換し、相手が送ってきた意味深なハートのスタンプの意味を考え困惑する“乙女な一面”をみせていた。

この日はその後の進ちょくを問われ、スタンプへの返信もしておらず進展がないことを報告した。ただ、「ニュースになったり、ラジオ聴いてる子も多くて、ゲイ業界で“ナジャさんがあの子に片思いしてる”って話題になってるねん」と反響の大きさを明かし、「1、2日前にも、“あの子デートしてるで”って、彼がデートしてる写真が送って来られてん」と、タレコミ情報が集まる状況を打ち明けた。「“素人文春”みたいなのが…」と笑うチキチキジョニーの岩見真利に、ナジャも「“素人文春”が!楽しそうに!」と苦笑いした。

意中の彼のデート相手も知人で、インスタグラムに掲載されたツーショットには、チャミスルをハート型の小さいグラスで飲む2人の写真が投稿されていたという。「あかんやん、もう。ないやん、もうこの先。イチャイチャしてる感じやろ?」と戦意喪失の様子だ。

余計な?情報提供に、石原祐美子は「こんな思いやりのないことありますか?」と嘆き、ナジャも「みんな送ってくるねん!」と続いた。デート相手の年齢を問われ「還暦!」とナジャは答え、「こっちも動かなあかんなと思った。その人見習って」と、自身の奥手ぶりを反省していた。

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