井戸田潤、愛車は“日本に1台”の外車 約400万円で購入したオープンカーが「激渋」

井戸田潤、愛車は“日本に1台”の外車 約400万円で購入したオープンカーが「激渋」

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  • 更新日:2022/09/23
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「スピードワゴン」の井戸田潤【写真:ENCOUNT編集部】

愛車「クライスラー300C」を手放したばかりの井戸田

俳優の中尾明慶が23日、自身のYouTubeチャンネル内でお笑いコンビ「スピードワゴン」井戸田潤の愛車・BMW「330ciカブリオレ」を紹介した。

井戸田はシルバーボディーのこだわりの愛車を紹介。「15~6年落ちかな」という1台はドイツ→イギリスと経由したうえで日本に上陸したと説明した。

井戸田は8月に約15年間乗り続けてきた愛車「クライスラー300C」を手放したばかり。新たに迎え入れた1台の魅力を興奮気味に語っている。

シルバーのBMW「330ciカブリオレ」。購入価格は原価で400万円と説明した。日本の中古市場でオートマの同車種は約100万円ぐらいで流通はしているとしながらも、同車は右ハンドルのマニュアル車、さらにはオープンカーということもあり「日本に(ほかに)1台もない」と紹介した。

その後は、雨模様にもかかわらず、屋根を全開にし、オープンにしてドライブへと向かった。

車中での話題は9月に入籍したばかりということもあり、19歳下のモデル・蜂谷晏海(はちや・あみ)とのなれ初めなどに終始した。

この映像には「外車カッコイー」「BMWのオープンカー渋くて師匠に似合ってます」「ハンバーグ師匠のBMW激渋」などのコメントが寄せられている。

ENCOUNT編集部

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