トーセンブレスが突き抜け快勝/中山新馬

トーセンブレスが突き抜け快勝/中山新馬

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  • 更新日:2017/09/17
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柴田善臣騎手騎乗の2番人気トーセンブレスが新馬勝ち(撮影:下野雄規)

17日、中山競馬場5Rで行われた新馬戦(2歳・牝・芝1600m・16頭)は、後方でレースを進めた柴田善臣騎手騎乗の2番人気トーセンブレス(牝2、美浦・加藤征弘厩舎)が、直線で外から一気に突き抜け、2着の1番人気プリモシーン(牝2、美浦・木村哲也厩舎)に1.3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分37秒5(稍重)。

さらに1.1/2馬身差の3着に6番人気ヒメベニサクラ(牝2、美浦・柴田政人厩舎)が入った。なお、3番人気ゴッデスオブエッジ(牝2、美浦・中舘英二厩舎)は12着に終わった。

勝ったトーセンブレスは、父ディープインパクト、母ブルーミンバー、その父ファルブラヴという血統。

【勝ち馬プロフィール】
◆トーセンブレス(牝2)
騎手:柴田善臣
厩舎:美浦・加藤征弘
父:ディープインパクト
母:ブルーミンバー
母父:ファルブラヴ
馬主:島川隆哉
生産者:社台ファーム

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