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「ノートルダム火災」報道に違和感:神がフランス人だった時代

「ノートルダム火災」報道に違和感:神がフランス人だった時代

  • アゴラ
  • 更新日:2019/04/21

フランスは欧州の代表的なカトリック教国だ。そのフランスの首都パリ中心部にあるノートルダム大聖堂から15日午後6時過ぎ、火災が発生し、大聖堂の屋根が崩壊し、尖塔が崩れ落ちた。ノートルダム大聖堂の火災状況は世界にライブで放映され、それを観た人々から大聖堂の再建を支援する声が出てきた。フランスの富豪たちから巨額の復興資金が献金されるなど、大きな反響を呼んでいる。
フランス内務省ツイッターより:編集部

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