14歳 佐藤久真莉は初戦敗退

14歳 佐藤久真莉は初戦敗退

  • tennis365
  • 更新日:2016/10/18
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全仏オープン時の佐藤久真莉 : 画像提供 tennis365.net

ITFジュニアサーキット グレードAの大阪市長杯2016世界スーパージュニアテニス選手権大会(大阪府/靭テニスセンター、ハード)は17日、女子シングルス1回戦が行われ、14歳の佐藤久真莉(日本)は第10シードのB・Lin(オーストラリア)に4-6, 4-6のストレートで敗れ、2回戦進出とはならなかった。

日本人のシード勢では第3シードの内藤祐希(日本)、第4シードの本玉真唯(日本)、第5シードの宮本愛弓(日本)は初戦を突破した。

昨年の同大会では本玉が内藤をストレートで下し、優勝を果たしている。ダブルスでは宮本/ 荒川晴菜組がタイトルを獲得した。

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