エプソンの活動量計「PULSENSE」、健康経営の実践ツールと連携

エプソンの活動量計「PULSENSE」、健康経営の実践ツールと連携

  • 週刊アスキー
  • 更新日:2016/12/01
No image

エプソン販売は12月1日、大同生命保険とバリューHRが共同開発した企業向け「健康経営」の実践ツール「KENCO SUPPORT PROGRAM(ケンコウ・サポート・プログラム)」の連携機器として、脈拍計測機能付き活動量計「PULSENSE(パルセンス)」を採用したことを発表した。

KENCO SUPPORT PROGRAMは、利用者が個人の健康診断結果や運動行動などの時系列データをPCやスマートフォンから確認できる健康経営の総合的な実践ツールだ。

No image

PS-600 シリーズ

PULSENSEがKENCO SUPPORT PROGRAMとシステム連携することにより、PULSENSEで取得した歩数やカロリー消費、睡眠時間などの活動量データが、KENCO SUPPORT PROGRAMのマイページで管理・閲覧できる。

No image

PS-500B

No image

PS-100 シリーズ

■関連サイト

ニュースリリース

エプソン

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

IT総合カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
カセットテープからSDカード&USBメモリに録音OK!東芝、CDラジオカセットレコーダー発売へ
天才ハッカーのジョージ・ホッツ氏、半自動運転技術のソースコードを公開
日本はどうする?IoTの“根幹”を欧米2社が制圧
電力いらず。身近な液体を使った新たなコミュニケーション機器とは?
このメガネ、ヘッドホンなんです...骨電動ユニットを内蔵した「Vue」
  • このエントリーをはてなブックマークに追加