松岡修造氏の長女も“初舞台” 宝塚音楽学校104期生文化祭、2年間の成果披露

松岡修造氏の長女も“初舞台” 宝塚音楽学校104期生文化祭、2年間の成果披露

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2018/02/15
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宝塚音楽学校「104期生文化祭」でコーラスを披露する105期生の松岡恵さん(左から3番目)=宝塚バウホール

タカラジェンヌを養成する宝塚音楽学校(兵庫県宝塚市)の「104期生文化祭」(16~18日)のゲネプロが15日、兵庫・宝塚バウホールで行われ、104期40人が歌やダンス、芝居など2年間の成果を披露した。

星組トップ娘役・綺咲愛里の妹の三徳美沙子さんも娘役志望。姉に似た愛くるしい笑顔を見せていた。104期生は、4月27日開幕の星組公演「ANOTHER WORLD」「Killer Rouge」(~6月4日)で初舞台を踏み、ラインダンスを披露。三徳さんにとっては、初舞台で姉妹共演となる。

また17年4月に入学したスポーツキャスターの松岡修造氏(50)の長女で105期の恵さんも出演。同期の40人と共にコーラスを披露した。予科生にとって、この文化祭が、一般の観客に向けての“初舞台”となる。

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